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ピョンヤンの電話機頭を500km上空から四六時中に監視可能!日本政府がスパイ衛星打ち上げに成功!

2017-03-21 15:21:59 | 政治
政府は3/17にH2Aロケット33号機/レーダー5号機の打ち上げに成功しました。今回は公式に偵察衛星(スパイ衛星)と公表したのがいいですね。前回のように衛星を平和利用すると言っても、どうせ中韓は軍事転用できるとか抗議してくるでしょうから今度は、元々隠す必要が無いので始めから軍事用と中韓に見せつけたような状況が安倍政権らしくていいですね。日本がその気になればいつでもピンポイントで命中する弾道ミサイルとして転用できるという実証ができました。

ところで今回の日本の最新スパイ衛星の解像度が最も気になりますが、さすがに内閣情報調査室により特定機密にされています。10年前で500km上空から1m四方が見えたので今回は30cmまで鮮明に見えるはず、ピョンヤンの電話機頭がハッキリ捕捉できるという事でしょうね。しかし、陸から空を見上げてもまったく衛星は視覚に入らない。常に神に監視されているようで恐ろしい。

シナや朝鮮の軍事機密とは他国に自国兵器の非力を隠すもので基地に配備された張りぼて戦闘機を隠すもの。日本やアメリカが最強兵器の盗用を恐れ秘匿するのと意味が違う。本物のイージス艦はアメリカ以外では日本だけ保有しているが、その日本にもステルス戦闘機F22ラプターは日本が次期FXとして強く希望したが売却しなかった。アメリカの優位性を保ちたいのと膨大な開発費と時間をかけ過ぎ議会承認を得られなかったためです。しかし,日本は長年アメリカの圧力で開発を自粛されていた航空機開発ができるようになり宿願の日本製戦闘機F3心神(現代の零戦)を開発しました、実用化されればF22も凌駕される戦闘能力があります。これも日本の最高機密でしょうね。

偵察衛星の配備は北朝鮮を監視する目的もありますが2019年にアメリカから航空自衛隊にも配備されるグローバルホーク(無人戦略偵察機)の実用化のためだと思います。夜間でも20キロ上空から30センチ大の物体まで判断でき、5500キロ以上離れた場所まで飛行し爆撃も可能です。戦場において受動的に電磁スペクトラムを利用し、友軍以外の対象を発見、識別し、潜在的脅威ないし標的の位置や人数を特定し敵の動きを事前に察知できるという優れもの。夜間でも自軍の地上兵士や戦闘機、艦船、戦車へ攻撃地点の特定ができ現状の戦闘能力が格段に近代化される。備えあれば憂い無し、シナや朝鮮の度重なる挑発に日本もついに、鯉口を切ったと思います。

http://www3.nhk.or.jp/ne…/html/20170317/k10010914571000.html
https://www.youtube.com/watch?v=GE9ant2iVCM    







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