PENTA爺の一娯一画(いちごいちえ)

風景ありスナップあり 悪戦苦闘の足跡からボヤキまで なんでもありの気まぐれ写真ブログです 但し品質の保証は一切ありません

ガード下

2017-05-26 | 街歩き

ガードを額縁として使うと〇〇な画も〇〇になるみたい

 

 

 

 

こんな汚らしいのんの何処がええのん?

と 云われそうですが

♪♪ 昔の人は云いました ♪♪

”蓼食う虫も好き好き”

 

 

 

阪急とJR

その隙間から漏れている光が面白い

 

ガード下と云えば

宮城まり子の”ガード下の靴磨き”が

脊椎反射で出てくる

 

昭和30年代後半の頃かなぁ

東京への出張時

新宿で国鉄から京王線に乗り換える時に

狭くて汚くて臭くて低いガード下が

何故か今でも鮮明に浮かんでくる

当然靴磨きが何人かいて

大人の職業として成り立っていたなぁ

 

こんなんがありました

 

ガード下の靴磨き (戦後の名曲)(cover) 東亜樹



本日もお立ち寄り頂き有難うございます 

『写真』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 一台でええから欲しい | トップ | 落書き »
最近の画像もっと見る

街歩き」カテゴリの最新記事