なんて事は全くありませんぞ(笑)!!!
お久しぶりでございます。
さてさて、先日思い余って、今年のTony Awardsで見事Best revival of playを獲得した「Boeing Boeing」を観に行きました。
ね、似てるでしょBoring Boring(笑)
いや、ミュージカルではなく芝居だったんだけども。
めっさ面白し
Clasic Comedyとだけあって、笑い易かった。
細々した所は理解出来てたかはわからないんだけど、殆ど内容は理解出来た。
役者も6人のみで観易い!!
男と女っておもしろいねー、と思えるこの作品☆
にしてもみなさん芸達者でございます。
一人一人のキャラクターがはっきり見せれているし、テンションがやたら高い!!
Broadwayのあのデッカい空間をこんな少人数でドッカンドッカン笑わせてくれるってのはすごい!
芝居はテンポと間が大事、それがミュージカルではなかったけど、まるでそのテンポが音楽かの様に観客の心に流れ、一気に最高点へ
して、大爆笑
芝居は英語がわからないとねー、と身構えてしまうかもしれないけど、これはお薦めな作品でし。
んでもって、最近の私。
新たな門を叩いてみました。
道場へ
そう、「Slap Stick DOJO!!」っていう、physical Comedyの「道場」なんです。
DOJOと言うだけあって、ベタに打って打たれて、転けて転げて、、、、
みたいなのを「わざと」やるんですね。
たった1時間だけど、汗ダラダラ(あ、私だからとかではなく他の人もかく・笑)
最後はSLAP STICK(ドタバタ劇)を少しchoreographして頂いて実際に演じる。
言葉無しでやるのね。
自分、もっと動きにキレが必要と再確認。
わかりにくい方は、「Charlie Chaplin」「Buster Keaton」などのsilent Movieなどを思い浮かんでいただければ近いのではと思います。
そんな動きを始め、バカな事の修行にまっしぐらです、ますます磨きかけて生きます
んでもって、月曜日はこれまたこのDOJOによって広がった「CLOWN」の世界。
ま、クラウンと言っても色々ありまして、私が興味持っているのはphysical Theatreの方なんですけども。
で、Lower Eastside付近にある古ぼけた劇場で毎月開催されるというこのショー。
分かり易く言えば日本のお笑い界の「ネタみせ」ライブみたいな感じでしょうか?
でも、やはり人間、考える事は同じ!?
違う人種だってやはり笑いの発想は似たものがあります。
でもこっちの人のがよりストレートで単純且つドギツイイメージがあります。
今回初めて行ってみた。また次回も行ってみようと思います。
とまあ、新しい世界(とは言えエンターテイメント)に足を踏み入れてみた。
そして昨日は、あの「間違いない!」の言葉で有名な「長井秀和」のown showがNewYork Comedy Clubでありました。
日本人のお客さんがたーっくさん。
んでもって他にも日本に馴染みがあるアメリカ人のコメディアンや、日本人のパフォーマー(ウクレレ漫談やシンガーさん)も交えてのショー。
盛り上がりました。
長井さん、わずか1年の滞在ですが、何だか英語がやたら上手い。
んーーーーーー。
負けない!!
ってそこですかーーーーーーーーーッ!!
ま、いろいろ勉強になりました★
そんなわけで、ざっとこの1ヶ月の間にめっさエンタメ界を楽しませて頂きました☆
さて、そんな昨日はトモダチ4人で海に行ってきました。
海なんて何年ぶり????
人生で何回目!?
久々に水着の跡がつきました〜
お久しぶりでございます。
さてさて、先日思い余って、今年のTony Awardsで見事Best revival of playを獲得した「Boeing Boeing」を観に行きました。
ね、似てるでしょBoring Boring(笑)
いや、ミュージカルではなく芝居だったんだけども。
めっさ面白し

Clasic Comedyとだけあって、笑い易かった。
細々した所は理解出来てたかはわからないんだけど、殆ど内容は理解出来た。
役者も6人のみで観易い!!
男と女っておもしろいねー、と思えるこの作品☆
にしてもみなさん芸達者でございます。
一人一人のキャラクターがはっきり見せれているし、テンションがやたら高い!!
Broadwayのあのデッカい空間をこんな少人数でドッカンドッカン笑わせてくれるってのはすごい!
芝居はテンポと間が大事、それがミュージカルではなかったけど、まるでそのテンポが音楽かの様に観客の心に流れ、一気に最高点へ

して、大爆笑

芝居は英語がわからないとねー、と身構えてしまうかもしれないけど、これはお薦めな作品でし。
んでもって、最近の私。
新たな門を叩いてみました。
道場へ

そう、「Slap Stick DOJO!!」っていう、physical Comedyの「道場」なんです。
DOJOと言うだけあって、ベタに打って打たれて、転けて転げて、、、、
みたいなのを「わざと」やるんですね。
たった1時間だけど、汗ダラダラ(あ、私だからとかではなく他の人もかく・笑)
最後はSLAP STICK(ドタバタ劇)を少しchoreographして頂いて実際に演じる。
言葉無しでやるのね。
自分、もっと動きにキレが必要と再確認。
わかりにくい方は、「Charlie Chaplin」「Buster Keaton」などのsilent Movieなどを思い浮かんでいただければ近いのではと思います。
そんな動きを始め、バカな事の修行にまっしぐらです、ますます磨きかけて生きます

んでもって、月曜日はこれまたこのDOJOによって広がった「CLOWN」の世界。
ま、クラウンと言っても色々ありまして、私が興味持っているのはphysical Theatreの方なんですけども。
で、Lower Eastside付近にある古ぼけた劇場で毎月開催されるというこのショー。
分かり易く言えば日本のお笑い界の「ネタみせ」ライブみたいな感じでしょうか?
でも、やはり人間、考える事は同じ!?
違う人種だってやはり笑いの発想は似たものがあります。
でもこっちの人のがよりストレートで単純且つドギツイイメージがあります。
今回初めて行ってみた。また次回も行ってみようと思います。
とまあ、新しい世界(とは言えエンターテイメント)に足を踏み入れてみた。
そして昨日は、あの「間違いない!」の言葉で有名な「長井秀和」のown showがNewYork Comedy Clubでありました。
日本人のお客さんがたーっくさん。
んでもって他にも日本に馴染みがあるアメリカ人のコメディアンや、日本人のパフォーマー(ウクレレ漫談やシンガーさん)も交えてのショー。
盛り上がりました。
長井さん、わずか1年の滞在ですが、何だか英語がやたら上手い。
んーーーーーー。
負けない!!
ってそこですかーーーーーーーーーッ!!
ま、いろいろ勉強になりました★
そんなわけで、ざっとこの1ヶ月の間にめっさエンタメ界を楽しませて頂きました☆
さて、そんな昨日はトモダチ4人で海に行ってきました。
海なんて何年ぶり????
人生で何回目!?
久々に水着の跡がつきました〜







http://jp.youtube.com/watch?v=GWVtonkSLs4
そして拍手










あ、自転車盗んだってのはウソですので、ご注意ください











