ガンプラ暴走製作記(ガンプラ以外もあるよ)

10年、早いよ!?な、SEASON10です。……でも、ぐでぐで(汗)

中の人はハヤテのごとく○のアナウンサーの人と同じらしい。8

2009-03-31 00:00:00 | ミニプラ
 今日は小休止。
 ガンダム00もとりあえずフィナーレを迎えたので何かきちんと作ってもいいかなとか思ったりもします。

 まあ、それはさておき今日のキット。
 これまた先日感動のクライマックスを迎えたケータイ捜査官7のミニプラです。

 フォンブレイバー最後の1体の6です。
 小説版のみの登場らしいです。

 実はこれ完成じゃないです。
 こいつは和風らしく唐草模様が四肢にあります。

 たぶん、この状態で唐草模様を再現すれば良いはずですが、その方法をどうするか思案中。
 手書きは正直自信なし。

 とりあえず、他の作業は完了。
 ボタン部分はガンダムマーカーのガンダムシルバーで塗装。
 どうもミニプラのABSは色によってペイントリムーバーなどに侵される具合が異なる気が……
 スミ入れはリアルタッチマーカーのグリーン1。
 ゲート跡のリタッチは、Mr.カラーGXのモウリーグリーン。
 ガンダムカラーのデュナメス用の緑でもよさそうな気がしますが、手持ちが無いので断言はしません。

 もう一つの顔はグラインダーとの合体用。

 グラインダーまだ完成していませんが……。

 それはそうと、フォンブレイバーの名前はどうしてバラバラなのか気にしつつ続きます。
 01はゼロワン、2はセカンド、3はサード、4はフォース、5はファイブ、6はロク、7はセブンとわりと個性豊かです。

 あと、ガンダム00個人的感想も更新しました。
 良かったらどうぞ。
 最終回なので本編未視聴の方は本編をごらんになってからをおすすめ。

食玩 ミニプラ ケータイ捜査官7 ~ケータイメカ大集合編~ 全10種セット

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周倉ドーベンウルフ完成。

2009-03-30 00:00:00 | BB戦士

 タイトルどおりです。
 見事完成しました。

 と言うわけで、今回の作業。
 まずはスミ入れ。

 もはや当ブログのお約束、リアルタッチマーカーとスミ入れペンを使用。
 今回は大部分をリアルタッチグレー3とスミ入れペンブラックを使用しました。

 緑のところはリアルタッチグリーン1を使用。


 赤いところはリアルタッチレッド1。

 今回は使う色が少なかったので楽です。

 お次はクリアーコート。
 いつもの法則で生身と思しきところはつや消しを使用しました。

 それからシール貼り。今回は流し目タイプを使用しましたが、キットには正面を見据えたタイプのシールもあります。

 肩や脚、鎧などは半光沢。


 これで軽装形態完成。


 武器類が光沢。

 全てMr.スーパークリアーを使用。

 これで完成。 

 武器の合体ギミックなどがあってなかなかに楽しめます。

 関羽、関平との武器の組み換えギミックもあります。

 これで、残す三国伝の積みは4体です。

 次回からは翔烈帝劉備に入るか、今年の1号ロボに入るか悩みつつ続きます。


BB戦士 No.317 周倉ドーベンウルフ

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周倉ドーベンウルフ製作中。5

2009-03-29 00:00:00 | BB戦士
 PGアストレイ実物を見ると欲しくなります……
 でも、場所が……

 なんというか、実物を見ると欲しくなる口なので困ります。

 どうでも良過ぎる事をカミングアウトしたところで、今回の作業。

 塗装に入ります。
 まずは赤の下地としてMr.カラーGXのハーマンレッドを使用。


 このままだと少々暗いので、ガンダムカラーのレッド1を筆塗り。


 続いて胸やら頭の僅かな黒いところをガンダムマーカーのガンダムブラックで塗装。

 細かいところですが、地味に目立ちます。
 失敗が怖ければエナメル系塗料でもいいかもしれません。

 さらにガンダムマーカーのガンダムゴールドも使用。

 地味に胸は細かい作業が多いので慎重に。

 頭や足の緑はガンダムカラーのブルー45にMr.カラーGXのモウリーグリーンを少量ずつ添加して調色。

 これで白化したラインやゲート跡も対処しました。
 ちなみにブルー45はセラヴィーの胸や足の色です。
 以前、どこがブルーなのかとか思っていましたが、緑と比べると確かにブルーです。

 肩のグレーは以前何かの目的(たぶん轟強襲水軍)で作った失敗作を使用。

 その時は失敗でも何かの役に立つことがあるので調色した色はとりあえず保存しています。
 今回はそれで助かりました。

 斧の刃や頭の角はメッキシルバー。


 設定画では鬼の面の一部は緑色ですが、完成見本やパッケージのイラストでは金色一色なので今回は塗りませんでした。

 個人の好みが反映されそうです。

 これで塗装も終了。
 後はスミ入れとトップコートくらいなので次回完成予定。

 それはさておき、今月のホビマガのPGアストレイゴールドフレームの作例を見て呆れながらも感動した人は少なくないだろうなとか思いつつ続きます。
 特別発注って……

BB戦士 No.317 周倉ドーベンウルフ

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周倉ドーベンウルフ製作中。4

2009-03-28 00:00:00 | BB戦士
 アスカさん、2周年おめでとうございます。
 うみんちゅさん、1周年おめでとうございます。

 リンク先の皆様、筆(コメント)不精で申し訳ないです。

 この場を借りてお祝いとお詫びを。

 いきなり神妙な事を書いたところで、早速今回の作業。

 やっと表面処理が終了。
 やっぱり武器が山場……(泣)

 まず、斧の刃は入り組んだりして作業しにくいところがあります。

 こだわるなら一旦切り離すなどの作業も一手ですが、手を抜くのも有り(笑)

 柄もなかなかに厄介です。

 例によってど真ん中にパーティングラインが入っています。
 もちろん受けてたちましたが、軽く泣きを見ました。
 ここもマイペースに行うのが吉です。

 武器を合体させるジョイントみたいなパーツは地味にバリとか生じていたのできちんとペーパー掛け。

 劉備、関平と型を共用しているので当然と言えば当然。

 刀2本もナックルガードのところが奥まって作業しづらい部類かと。

 もちろんこれもど真ん中にパーティングラインが入っています。

 脚はモールドの入り方が浅いので、ペーパーがけの前に彫り直すなどしてやると安全です。

 パーティングラインは少なめで作業は楽。

 これでパーツ洗浄、仮組みは終了。

 次回からは塗装です。

 それはさておき、マジで乙女座の仮面の人に告白された機体を作りこみたいと叫びつつ続きます。
 でも、透明な可変モデルも……

 明日と言うか、本日はアナハイムカフェのフリマでがんばってきます。

BB戦士 No.317 周倉ドーベンウルフ

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周倉ドーベンウルフ製作中。3

2009-03-27 00:00:00 | BB戦士
 ディケ○ドのOPやらダブルオーのエンディングなどを聞いてアホくさいニュースの憂さを晴らしています。
 日本の政界の人材の乏しさって……

 ハイ、ディケ○ドのオープニングでテンションの上がった状態でペーパー掛け。

 ……肩のペーパー掛けの大変さに一気にテンションダウン(泣)

 奥まったり地味に段差があったり……
 しかも接着したところに謎の白化が……

 そして、平手は例のごとく指の隙間にパーティングラインが……(涙)

 なんていうか同じことしか書いていない気がします(汗)

 鬼の面はパーティングラインの処理が面倒です。

 市販パーツで丸モールドを新造する方が楽かつ綺麗に出来る気が……

 今回はここまで洗浄まで終了。

 後の山場は武器です。
 なかなかにてこずりそうです……

 それはさておき、確かに次号予告にも無かった付録は便利ですが、予告より100円アップって……
 次の号で元を取るとか他に手は無かったかとか思いつつ続きます。

 追伸、アナハイムカフェのフリマでガシャポンの類を出品する予定ですが、何かリクエストがあれば書き込んでください。所有していれば応じさせていただきます。

BB戦士 No.317 周倉ドーベンウルフ

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周倉ドーベンウルフ製作中。2

2009-03-26 00:00:00 | BB戦士
 当サイトはタッチゲートのキット専門のブログではありません。
 どっちかと言うと気持ち的には改造とかに取り組みたい方です。

 でも、積みが……
 と言うわけで、周倉ドーベンウルフの続き。

 ひたすらペーパー掛けです。

 兜と言うか角は結構ペーパー掛けが面倒な形状です。

 でも、地道にやれば問題なしです。

 腰鎧は丸モールドをまたぐようにパーティングラインがあります。

 いつもの事ですが、いっそ新造した方が早いかもしれません。

 バックパックのビームサーベルのグリップみたいなところに地味に存在するパーティングラインも処理。


 胴と腰は意外と段差が大きく作業には苦戦したものの無事終了。


 とりあえずここまではパーツ洗浄まで終了。


 目標としては今週中の完成。

 あと、今週末はまたアナハイムカフェのフリマに参戦予定。
 ガシャポン系のものを持っていくつもりです。

 それはさておき、HG00でMSVは展開するのかを激しく気にしつつ続きます。
 コロニーガードフラッグ発売希望。

BB戦士 No.317 周倉ドーベンウルフ

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周倉ドーベンウルフ製作中。1

2009-03-25 00:00:00 | BB戦士
 周瑜ヒャクシキが終われば今年の1号ロボとか書いた記憶がありますが、予定変更で周倉ドーベンウルフの製作に着手。
 と言うか、していました。

 こいつさえ終わればあとは……翔烈帝、陸遜、張郃、馬超のみ……
 !!ミニプラの積みがまだ……
 あと、クリアーな可変モデルとかもありますが、これの製作に着手するのはいつのことやら……
 
 とにもかくにも周倉の製作に入っていきます。
 というか、ドーベンウルフのSDキット化って……
 Gジェネの時でもしなかったのに……
 恐るべし……三国伝。
 まずは接着。

 こいつも何故か劉備ガンダムのバリエーションなので胸と腰の作業は楽そうです。
 とか書いていたら意外と痛い目見ました(汗)

 頭は段差があるところがあります。

 とりあえず接着しましたが、ホビーマガジンの作例ではモールド風に処理されていました。
 兜をかぶると見えなくなりそうなので無視するのもありかと。

 肩は結構複雑なので、パーツが組み込まれるところは接着せず。

 奥まっていてペーパー掛けが面倒くさそうですし。
 でも、面倒くさがっていてはレベルアップはできないんだよな……

 腕鎧は丸モールドの上にゲートが来ているので、パーツを処理する時は要注意です。


 脚は上のところのモールドが浅いので彫りなおすとよさそうですが、見えなくなるところなので無視するのも一手かと。


 なんというか、パーツの色合いが微妙すぎます。

 設定では腕と拳の色は異なるわけですが、肉眼では正直微妙。
 写真ではもう同じ色にしか……
 さて、どうしましょう……

 鬼鋭盾という鬼の面のしたパーツのもパーティングラインは丸モールドの上を横切ったりしているので、結構大変そうです(三国伝のお約束)。


 今週分のガンダム00個人的感想も更新しました。
 良かったらどうぞ。
 でも、未視聴の方は番組をごらんになってから見る方をおすすめ。

 それはさておき、ROBOT魂は色々と魂込めすぎだろうとか思いつつ続きます。

BB戦士 No.317 周倉ドーベンウルフ

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ヴィンセント完成。

2009-03-24 00:00:00 | ナイトメアフレーム
 まだまだナイトメアフレームです。

 これでやっとコンプ。
 と言うか、ランスロットと紅蓮とヴィンセントだけのラインナップって……
 ガウェインと蜃気楼とトリスタンはどうしたッ!?

 叫んでも仕方ないので早速キットについて。
 ヴィンセントのキットもランスロット以外共通の光沢のある硬質プラがメインです。
 この硬質プラもキットのリリースが続かなかった原因な気も。
 あと、やっぱりシャープな造形はよいです。

 ロロ機は指揮官機と違って脚のシールも貼らなくても良い分若干(本当に若干ね)素組みは楽です。

 成型色やシール、パイロットや立ち姿のロロが付属する以外はギミックとかは指揮官機と同じです。

 説明書に書かれてある通り専用のパーツを使えばフロートの装備も可能。
 ちなみに実はコンクエスターユニットの装備も可能。

 手の甲のデザインが異なりますが、ランスロットの装備も流用可能です。
 しかし、ロロ機と言えば飛翔滑走翼……
 もうリリースは望め……

 お約束のランスロットや指揮官機との比較。

 ランスロットと違い腕にスラッシュハーケンが無い分ヴィンセントの方が腕が長く見えます。
 指揮官機とは外部から見ると色以外の違いは無いです。

 そこではたと気付くのは、ガンプラに比べてナイトメアのプラモは若干ギミックが乏しい気がします。
 たとえばヴィンセントも腰のスラッシュハーケンのギミックのオミットとか地味に寂しいです。
 プロポーションは特に文句なしですが。

 レビューページも製作したので良かったらどうぞ。

 何度も言っていますが、せめてトリスタンと蜃気楼だけでもリリースして欲しいと願いながら続きます。

コードギアス 1/35 メカニックコレクション ヴィンセント

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周瑜ヒャクシキ完成。

2009-03-23 00:00:00 | BB戦士
 では、昨日の続きであります。
 はい、そこ、相変わらず淡白な始め方だなとか言わないの。
 自覚していますから。

 と言うわけで作業について。

 まずはスミ入れ。
 クリアパーツはリアルタッチブルー1でスミ入れ。

 赤いところはリアルタッチレッド1。
 白いところはスミ入れペンのグレー。

 黒いところはリアルタッチグレー3とスミ入れペンのブラック。


 虎の縞模様のスミ入れはスミ入れペンのブラックも使用。


 あとは、クリアーをコート。

 髪や武器、クリアーパーツは光沢を使用。腰や鎧は半光沢。そのままの頭などはつや消し。
 全てMrスーパークリアーを用いました。

 と言うわけで完成。


 武器の組み換えギミックが楽しいです。

 ちなみに天雷火砲と剣の合体ギミックは失念していましたが、あまり問題無しで何より。もっと塗膜がはげるかと思いましたが、さほどはげませんでした。

 あと、本人の許諾を得て友人の周瑜ヒャクシキ再登場。

 どちらも同じキットのストレート組みなのにだいぶん印象が違います。
 このことからもわかるように製作者の嗜好の違いと言うのは結構作品に出てきます。
 友人は飾る事を前提としたスタイル優先の全塗装作品。
 ボクの場合は遊ぶ事を優先したギミック重視の部分塗装作品。
 どちらが良いとか悪いではなく、本当に嗜好の問題ですがこれだけ違いが出るのはがかなり面白いことだと思います。
 コンペなどでまったく同じキットを改造禁止にして塗装だけで違いを出すのとか楽しそうです。

 それはさておき、確かにム○ブ!の復活とかしてほしいなと思いつつ続きます。

 明日は素組みのヴィンセントの予定。
BB戦士 No.315 周瑜ヒャクシキ

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周瑜ヒャクシキ製作中。6

2009-03-22 00:00:00 | BB戦士
 昨日のお祭りのテンションが未だに残っています。
 それはさておき、本日の作業。

 まずは赤の塗装。

 Mr.カラーGXのハーマンレッドにクールホワイトとウィノーブラックを少量ずつ混ぜました。
 微妙に成型色より暗い気がしますが気にしない方向で(汗)

 次はガンダムマーカーのガンダムメタブルーを塗装。

 各模型誌ではクリアーパーツ化しているところですが、面倒なので塗装で済ましています。

 塗装のラストはメッキシルバー。

 メッキシルバーの上からは塗装がはげたりすることがあるらしいので、面倒ですが赤を塗ってからメッキシルバーを用いました。
 普通の銀なら先に銀を塗ってから赤を筆塗りするほうをおすすめ。
 その方が楽です。

 塗装が終わったので、スミ入れ開始。

 いつも通りリアルタッチマーカーとスミ入れペン。
 黄色いパーツにはリアルタッチイエロー1。

 本日はここまで。
 次回完成予定。

 それはさておき、欝は気が弱いからなるわけではないんだと半ば切れ気味に叫びつつ続きます。

BB戦士 No.315 周瑜ヒャクシキ

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周瑜ヒャクシキ製作中。5

2009-03-21 00:00:00 | BB戦士
 え~本日は雨だとか言われていたのに晴れてくれました。
 おかげでお祭りにいけました。
 面白かったのですが、少々お疲れ。

 当然周瑜ヒャクシキはあんまり進んでません(汗)

 とにもかくにも塗装に入ります。

 まずはガンダムマーカーのガンダムブラックで天雷火砲の虎の部分を塗装。

 虎の模様はマスキングか余程細かい面相筆を用いないと綺麗に塗りづらいです。
 今回ははみ出しを気にせず、いつもどおり、ペイントリムーバーとフィニッシュマスターで処理。
 この作業は慎重に行わないと消してはいけないところまで消しかねません。

 それからガンダムマーカーのZイエローで足の一部も塗装。

 これまた筆塗り。

 頭のセンサーみたいなところをガンダムメタグリーンで塗装。

 ちょんまげ(?)の部分は正直色指定がわからなかったため、想像で塗りました。ちなみにホビーマガジンの作例では塗っていませんでした。

 腰の白いところはお約束のクールホワイト。


 武器の柄のガンメタリックはMr.カラーの黒鉄色にメタリックブルーを少々混ぜたものを使用。
 別に黒鉄色だけでよかった気もしないでもないです(汗)

 さほど成型色とは違和感は無いかと。

 あとは、銀と赤の塗装くらいですが、これまたちょっと大変そう。
 塗るパーツそのものは少ないのですが、細かく塗る作業が意外と要求されます。

 次回か次々回完成予定。

 それはさておき、やっぱり泉こ○たと田村ひ○りの両名のいう事は正しいよねとか思いつつ続きます。 

BB戦士 No.315 周瑜ヒャクシキ

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周瑜ヒャクシキ製作中。4

2009-03-20 00:00:00 | BB戦士
 え~ようやく表面処理が終了。

 以上。

 いや~予想以上に時間を食いました。
 一応書いておくと、ペーパー掛けの作業としては400番のあとに600番、1000番の順でかけています。
 クリアパーツのみさらに2000番のペーパー掛けを行い、セラミックコンパウンド→コーティングポリマーの順で磨き上げています。

 その後、パーツ洗浄。

 それから仮組みを行い、再度分解して、塗るパーツと塗らなくても良いパーツを選別。
 ちなみにこの手順は当サイトお約束の部分塗装だからです。

 全塗装の場合ペーパー掛けは400番くらいで充分だとか。

 パーツの選別をして驚いたのは、今回は塗るパーツが本当に少ないです。
 張遼ゲルググなんて地味に塗るところが多かったのですが、今回はそうでもなさそうで一安心。

 次回から塗装開始。

 ちなみに本日(19日の事ね)は色々お買い物。
 約半額でGet。もちろん新品。

 待った甲斐があったと言うものです。
 これでナイトメアのプラモはコンプ。

 ついでに新・模型情報やミニプラの今年の1号ロボなども購入。
 本当はスーパークリアーの光沢とガンダムマーカーのゴールドを買いに行っただけですが、ついでに買う予定だったものも買ってきました。

 それはさておき、アルケーガンダムのHGはたぶん新規設計なんだろうなとか思いつつ続きます。

BB戦士 No.315 周瑜ヒャクシキ

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周瑜ヒャクシキ製作中。3

2009-03-19 00:00:00 | BB戦士
 いきなりですが、今回はあんまり進んでいません。
 いや、正確に言えば進んではいるもののいつも書いていることばかりで食傷気味な内容です。

 と言うわけで、ちょっとごまかすために駄文を少々。

 地味に押入れの片づけをやっていました。
 その……人として、これはどうなの?といいたくなるような押入れですので……

 いや~片付けると意外とスペースって生まれるものです。
 これでまだまだプラモ買えそうです。
 ……駄目だ、何も反省していない(笑)

 今回も周瑜ヒャクシキの表面処理。

 表面処理の(個人的な)コツは面倒なものから先に手をつけることではないかと。

 たとえば、この天雷火砲の虎の足とかです。
 奥まったところにパーティングラインがあったり、パーティングラインそのものがどぎつかったり色々面倒です。

 この弓も結構大変。

 前から書いてあるとおり、グリップは塗装必須なので塗膜分の調整が必要になりますし、パーティングラインもパーツのど真ん中に入っていたりします。

 面倒なパーツばかりに疲れたら簡単なパーツで息抜きをしてやると作業効率も良いかと。

 兜や天雷火砲の虎の頭なんて簡単なものですが、上のほうの目立たないところにパーティングラインが入っていたりします。
 こだわるなら忘れずに作業。

 実は前回の記事はそんなに進んでいなかったのですが、今回は結構進んでいたりもします。

 あと、400番のペーパー掛けが済んでいないパーツはこれだけ。
 600番と1000番はわりとすぐに出来るのでうまくやれば、あと、2、3回の記事で完成できそうです。

 それはさておき、スサノオがHG化決定したそうです。
 マスラオはもとよりGNフラッグにも期待しつつ続きます。


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周瑜ヒャクシキ製作中。2

2009-03-18 00:00:00 | BB戦士
 最近どこかの団体では若手のがんばりを無為にする人たちが少なくないそうです。
 相手の団体のトップの失点をしきりに喜んだりしたり、失言をしたりでサポーターから見放されるそうです。

 具体的になんの事を書いているのかわかるように書いても伏字をしたり名前を出さないのが当ブログの方針です。

 自分たちを高めるのではなく相手の落ち度を頼みにするとか低次元だなとか醒めつつ続きます。

 え?駄目?
 いや、ごもっとも。
 と言うわけで本題の周瑜ヒャクシキの作業について。

 今回からペーパー掛けですが、あんまり進んでないです(汗)

 とりあえず、ガンメタリックのパーツをペーパー掛け。

 地味にこの手のメタリック系の成型色のパーツは硬いです。

 そのため、今回は初めて320番のペーパーで表面処理。
 わりとさくさく進みます。
 普通の硬さのパーツでもどぎついパーティングラインとかは良さそうです。
 でも、作業は絶対に慎重にやった方がよいです。

 400番なら処理しにくいパーティングラインも楽に処理できました。

 あと、自分があんまり(と言うか、ほとんど)全塗装をしないので忘れていましたが、全塗装の場合バックパックのグリップも手に持たせるときの塗膜の干渉に気を配った方が良いかと。

 合わせ目消しもわりと楽々。

 あと、剣の作業しにくかったところも一部320番で処理しました。

 明日も表面処理の予定。

 それはさておき、ア○スのアドベ○トカードが商品化されるのかどうかものすごく気にしつつ続きます。

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周瑜ヒャクシキ製作中。1

2009-03-17 00:00:00 | BB戦士
 とにもかくにも三国伝の積みの解消に大忙しです。
 
 でも、周瑜ヒャクシキが終われば今年の1号ロボを製作予定。
 まずは周瑜ヒャクシキを仕上げます。

 と言う訳で、製作に入ります。
 まずは接着。

 素敵過ぎる黄色ですが、なまじ金色にされてイメージ狂ったりするよりマシですし、何より通常のプラなので作業が楽です。

 腕や脚のパーティングラインは直線的だったり
するので、表面処理は楽そうです。


 武器は柄の部分を塗装するので塗膜分の調整は必須。

 ど真ん中にパーティングラインも入っています。
 おまけに地味に剣はモールドも入っていて表面処理と渋みの調整には注意が必要です。

 クリアーパーツも使用されていますが、パーティングラインなどは目立ちにくいです。


 メガ・バズーカ・ランチァーをモチーフとした天雷火砲なる武器は挟み込み式のパーツや可動ギミックがあるので接着せず。

 そう、めんどくさいです。
 でも、メンテのためとか言い訳しておきます(汗)

 モールドとわかりにくいパーティングラインがあるので要注意です。

 あと、L字型になったきついパーティングラインもあります。


 これで、パーツの切り出しとかんな掛けまでは終了。

 あと、ガンダム00個人的感想も更新しました。
 今回は番組を見てからご覧下さい。
 本編が半端なく面白かったので。
 やっぱりクライマックスは燃えます。
 本当に燃えます。

 それはさておき、今週のデ○ケイドを見ながらカ○スは強いという事に安心しつつ続きます。
 ちなみにゾ○ダの出番はアレだけでしょうか……

BB戦士 No.315 周瑜ヒャクシキ

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