ガンプラ暴走製作記(ガンプラ以外もあるよ)

10年、早いよ!?な、SEASON10です。……でも、ぐでぐで(汗)

シェルフラッグの背。8

2008-06-30 22:48:42 | シェルフラッグ
 6月中には完成予定とかほざきながらも、例によって完成しませんでした、シェルフラッグ(泣)

 毎日ある程度作業をしているはずなのに……カードゲームもいじっていないのに……完成しないなんて……
 そこで冷静に考えてみると……思い当たる節が山盛りてんこ盛りだったりします(汗)


 こんだけプラモばかり作っていました。
 特に三国伝のキットを組まなければ完成していたような気もしないでもありません(汗)
 これは手がかかりますからね(汗)

 しかし冷静に考えると8月8日までに最低でもシェルフラッグだけでも完成させないとオラザクの方に支障が……
 マジでがんばらないといけませんが、そのくせ密かに孫権ガンダムの製作にも入っている始末……
 うん、もうちょっと本気でやらないとヤヴァイです。

 てな訳で本日の作業。
 バックパックの上半分のミサイルランチャーの製作の続きです。


 昨日切り出したパーツを底に1.2ミリプラ板で箱組み。
 ちなみに1.2ミリのものを使ったのは、このあとの作業に壁となるプラ板にある程度の厚みが必要となると踏んだためです。

 ミサイルランチャーのふたの開閉ギミックは差し替えで再現予定。
 そのため、完成時に上になるプラ板はまだ接着していません。

 接着剤が乾燥したら周囲の形を整えていきます。

 ここからは完全な余談ですが、流し込み式の接着剤のビンを倒してしまい、一人阿鼻叫喚(大げさ)の騒ぎに。
 プラ板が……(泣)

 それはそうと、今週のギアスR2ですが、確実にアレは常識以前の問題と思いつつ続きます。
 遊びにナイトメアフレーム(それもMAP兵器になりそうなものを装備したようなもの)を持ち出してはいけません。
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シェルフラッグの背。7

2008-06-29 22:57:02 | シェルフラッグ
 本日はきちんとシェルフラッグの作業再開。
 と言うわけで、バックパックの上半分の製作に。

 う~ん、形出しだけなら正直さほど難しくないのですが、下半分のリニアキャノンとセンサーのクリアランスの調整が厄介です(汗)
 ついでに言えばギミックを仕込むのが面倒そうです(滝汗)

 とりあえず、ホビージャパン08年2月号のシェルフラッグの作例写真に0.7ミリプラ板を直接あてて、形状を書き写します。
 サイズは微妙に大きい(計算と寸法が正しいなら1.2倍)のですが、その後の作業で小さくなるので問題なしです。
 次に書いた図に沿ってプラ板を切り出します。
 それからいつものごとくパーツを4枚複製。

 この4枚のパーツを用いて、バックパック上半分のミサイルランチャーを2つ箱組みで作って行く予定。

 その前に本体への取り付け位置を決めます。
 接続は0.8ミリ真鍮線を用います。


 うまく決めたはずが微妙にずれてます(汗)

 明日には形が出る予定です。
 しかし、ミサイルランチャーのギミックはどうしたものか……
 予定はあるのですが、技術が追いつくかどうか……

 それはそうと、本当にギアスR2は何故に日曜17時から放映していますか?
 GOサインを出した人の勇気(?)を称えつつ続きます。
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曹操ガンダム完成。

2008-06-28 23:29:42 | BB戦士
 え~昨日、5割の確率でシェルフラッグと書いていましたが、その残りの50%の方で、曹操ガンダムの方を仕上げてしまいました。


 実は、密かに作りためていました。

 パーティングライン消しがとにかく面倒くさいです。
 特に武器が。
 というか武器の炎骨刃が。
 まあ、他のところも面倒だったりしますが。

 今回、頭部は合わせ目消しを行いませんでした。
 理由は目のパーツが普通のHGと同じような構成になっているため。
 つまり後ハメ加工まで行う気は無かったというわけです。

 額のクリアパーツはプラ用接着剤でゲート跡の白化を緩和させたあと、ペーパー掛けに加え、コンパウンドで磨きました。

 あと、襟の裏側と肘のモールドが甘いので、そこのモールドは彫り直したりしました。
 ちなみにボクは作業し忘れましたが、塗装する場合、肩鎧の上部の銀(あるいは白)を塗り分けるとこもスジ彫りをついておく方が良いです。

 と言うわけで塗装するとこんな感じです。


 実は、本日曹操を完成させてもシェルフラッグの作業時間を確保できるだろうと思っていたのですが、塗装の際に横着したせいで結果的に時間を失う羽目に。
 肩や胸の赤い色を塗る時、下地にサフを塗らなかったせいで発色がいまいち…… 塗りなおす羽目になりました(汗)同じ失敗を何度すればいいんだか……

 と言うわけで、使用した塗料について。
 もちろん全てガンダムマーカー。
 銀はメッキシルバー。
 赤は下地にサフを塗ってシャアレッド。
 金はガンダムゴールド。
 腰の黒い所はメッキシルバー。
 武器の柄のグレーはジオングレー。
 スミ入れはスミ入れペンのブラック、グレー、ブラウンをたぶんセオリー通りに使用。
 仕上げに各種スーパークリアーでコートしました。
 クリアーは人間であれば生身と思しきところにつや消し、鎧に半光沢、マントと角飾り、武器は光沢を使用しました。

 三国伝のキットは細かい塗り分けがわからない時は、パッケージのイラストと完成写真の都合のいいところばかりを採用して塗っています。

 それはそうと、ガンダムXは何故打ち切りになったのか未だに理解できずに続きます。

 明日こそはシェルフラッグのバックパックの作業を再開予定。
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HGUC サザビー完成。

2008-06-27 21:52:53 | HGAUC
 タイトル通りです。
 完成しました。


 うん、凄いです。
 HGUCνガンダムと同じレベルです。
 本当に準マスターグレードとかいった感じのレベルのキットです。
 装甲の裏側など見えないところにもモールドが彫られたりしています。

 製作について。
 たぶん合わせ目消しは不要。
 後ハメ加工も必要ないような気がします。

 製作の時に注意する点は少しあります。
 まずボディのD5、C4パーツを組み込むときは向きに注意。
 微妙にわかりにくいです。

 脚のF16パーツはC12、C14パーツに先に組み込んだ方がはめやすいです。

 塗装派は肩の仮組みはやめておいたほうがいい気がします。
 大型キットの保持力を維持するためか、かなり強引にポリパーツをはめ込むような構成になっています。

 昨日も書きましたが、頭部はモノアイがホイルシールではないので他キットの余白や市販のラピーテープなどを使用する方が個人的にはおすすめ。

 キットには付属しませんが、HGUCヤクト・ドーガ付属のエフェクトパーツを使用することで、ファンネル射出シーンを再現できます。

 もちろん無改造で使用可能。

 νガンダムとの格闘シーンも再現可能。


 シャア専用ザクと比べるとサザビーがいかに巨体かわかります。


 レビューページも製作しましたので、良かったらどうぞ。

 それはそうと、MSN-04がサザビー、MSN-06Sがシナンジュという事はそのうちGジェネとかでMSN-05とか発表されそうだなと思いつつ続きます。

 ちなみに明日はたぶんシェルフラッグの作業を再開予定です。50%くらいの確率で。
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HGUC サザビー製作中。

2008-06-26 23:30:48 | HGAUC
 タイトル通りです。
 と言うわけで、本日はHGUCのサザビーを製作。

 うん。凄い何かを感じます。
 ガンダムズで実物を見た時も凄い何かを感じました。
 とりあえず、ここまでできました。

 ほぼ説明書通りの順番で組んでます。

 今のところ組み立てに特にストレスは感じませんでした。
 では、気になったところについて少々。

 まず、このサザビーにはホイルシールが付属しません。
 必然的にモノアイの色分けも付属のマーキングシールになるわけですが、当然光りません。
 個人的にはモノアイはやはりギラリと光っている方が好みなので、他キットのホイルシールの緑の余白を使用しました。

 写真はHGアームズアストレイのシールの余白を使用。
 ホイルシールの緑の余白は意外と使うことが多いので取って置くと役立ちます。

 ちなみに頭部のアンテナは一部軟質素材を使用していますので塗装の際は注意してください。
 あと大きなトサカ(アンテナ?)はフラッグが付いています。
 もちろん切除しました。

 シールドのネオジオンマークもマーキングシールで再現されています。
 マーキングシールつまりテトロンシールのお約束として余白をなるべく無くすことがおすすめ。


 明日、明後日には完成予定です。
 え?シェルフラッグ?
 ……当然進みません(汗)

 え~それはそうと、今月は大小2種のサザビーを組むことになったなと思いつつ続きます。
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シェルフラッグの背。6

2008-06-25 23:25:37 | シェルフラッグ
 昨日はなぜか無駄にテンションが上がりすぎました。

 まあ、気にしない方向で本日の作業。
 今回はセンサー部のある右側を製作。


 センサーは前回製作したものより一回り大きなものを用意してみましたが、大きすぎるので結局前回と同じものを使用しました。


 本体部は1.2ミリプラ板の箱組み。
 ただ、少々太すぎる気がしないでもないです。
 上下に少し削る必要があるかも。

 それからセンサーの接続には塗り分けの便を考え、0.8ミリ真鍮線を使用。

 これで残す大掛かりな製作はミサイルランチャー部くらいです……たぶん。

 それはそうと、今月のホビージャパンでまたフラッグのバリエーションが発表。
 フラッグのバリエーションはみんな正式名称が長すぎる気がしつつ続きます。
 シェルフラッグも正式名称は「ユニオンフラッグ陸戦重装甲型」だったりします。
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シェルフラッグの背。5

2008-06-24 22:47:05 | シェルフラッグ
 今日のボクは薫京○介すら凌駕する存在だ!!

 すいません。嘘です。ごめんなさい。調子こきました。
 というか痛すぎます(汗)
 上の文章痛すぎます(滝汗)
 そもそも薫京ノ○と言って何人の人が顔を思い浮かべるのか……
 それ以前に薫○ノ介先生より技術は格段に劣っていますし。

 無駄にテンションが上がりました。
 理由はこれ。

 ようやくリニアキャノンが本体と接続できました。
 懸念された干渉も今のところ特になし。

 と言うわけで、今回はリニアキャノンの作業について。
 まずは砲口部の製作。
 WAVEのバーニアパーツの2.5ミリの物を砲口に使用。
 その周りに0.7ミリプラ板を囲んでいく方法で形だしを行いました。

 細かい作業なので接着剤は流し込み式の物を使用しました。

 接着剤が乾燥したら余白を削ってやります。
 あとはあらかじめ用意しておいた砲身の内部パーツに接着。

 これで砲口部は完成。

 砲身部は上半分も製作して、仮止め。

 先端部も削って形を出したやります。
 フォアグリップはキットに付属のリニアライフルのグリップを使用。
 フォアグリップはまだ作業が進んでいません。
 あと砲身部もこれからディテールを入れてやる作業があります。

 とりあえず、前から見るとこんな感じです。


 本体への接続は1.2ミリプラ板を切り出したパーツに0.5ミリ真鍮線で接続。

 接続用の穴の位置決めは瞬着で仮止めしてからピンバイズで開口と言う方法をト取りました。

 ちなみに砲身部と基部の接続も0.8ミリ真鍮線を使用。

 バックパックの左側の作業はリニアキャノンのある右側より幾分楽なはずです。
 あとは上半分を製作すれば、大まかな形出しはいよいよ終了……のはず。
 そりゃテンションも上がるってもんです。

 それはそうと、ギアスで蜃気楼はキット化されそうな気がしますが、ガウェインがどうなるのか少しだけ気になりながら続きます。
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シェルフラッグの背。4

2008-06-23 22:17:17 | シェルフラッグ
 本日もシェルフラッグのバックパックです。

 リニアキャノンの形状の厄介なこと、厄介なこと。

 一回上半分も製作したものの形状的におかしかったので作り直しです(泣)

 それからバックパックの下半分の箱組みもほぼ終了。

 下半分の左右共通の形状はここまでです。
 これから左右で別々の工作に入ります。

 左側のセンサーパーツも製作。

 WAVEのバーニアパーツとコトブキヤのマイナスモールドを使用。

 そろそろ本体への接続作業に入れそうです。

 それはそうと、今週のコードギアスですが大宦官のアップは正直きついです。
 とってもきつかったなと思いつつ続きます。
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シェルフラッグの背。3

2008-06-22 22:36:44 | シェルフラッグ
 本日もシェルフラッグのバックパック製作であります。

 昨日製作したゲージから4枚のパーツを製作して、それらを箱組み。

 あとはこれをさらに調整してやります。

 それからリニアキャノンの砲身の下部も製作。
 

 実は一回失敗して作り直しています。
 ちなみに今回は主に0.7ミリプラ板を使用。
 このような細かいパーツの箱組みには流し込み式に接着材の方が有効なようです。

 バックパック右側の下半分はちょっと形が出てきました。


 うう、まだ四分の一もできてない(汗)

 それはそうと、本日のギアスですが、本当にルルーシュ君はいちいちポーズを決めないと気がすまないんだなぁと思いつつ続きます。
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シェルフラッグの背。2

2008-06-21 23:24:48 | シェルフラッグ
 本日も絶好調(?)でバックパック作り。

 こいつは過去最大級の難敵です(汗)
 もっとも過去のスクラッチは九ザクのバックパックだけですが。

 今回はホビージャパン08年2月号のシェルフラッグの作例写真に0.5ミリプラ板をあててそのまま写真を鉛筆でなぞってゲージ作り。

 その出来たゲージを1.2ミリプラ板に軽く接着してパーツを切り出していきます。

 これを計4枚製作します。

 あとは昨日できたパーツの形を調整して、0.8ミリ真鍮線で接続。


 バックパックの途中経過はこんな感じです。

 先はまだ長いです。

 はい、それはそうと、本日のケロロ軍曹はえらく教育的だったなぁとしみじみ思いながら続きます。
 本当に子ども達にはいい勉強になったと思います。
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シェルフラッグの背。1

2008-06-20 23:23:55 | シェルフラッグ
 ちょいとばかりシェルフラッグをほったらかしていましたが、作業再開であります。

 いきなりで何ですが、そんなに進んでません(汗)
 いや~ミニプラのリカバリーとか曹操ガンダムの制作をしていたからとか「だけ」が理由じゃないです。

 理由はバックパックの寸法を測ったりしていたから。
 流石にこれは大雑把に作ることができません。
 理由は腰アーマーやら胸部アーマーえとの干渉があるから。
 なるほど、だからホビージャパンの作例ではバックパックから作っていたわけです。

 ホビージャパンの作例写真と素組みのフラッグにノギスを当てて比率を計算して寸法割り出したりしていると、あれよあれよと時間が……

 それでも何とかリニアキャノンの基部部分の箱組みくらいはできました。


 これくらいのサイズくらいならば本来削りだしの方が楽な気もします。
 とはいえ左右の形状を考えたことと、流し込み式接着剤を試す意味もあってあえて箱組み。

 それはそうと、KYも時と場合によっては役に立つんだなぁとしみじみ思いながら続きます。
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司馬懿サザビー完成。

2008-06-19 23:33:43 | BB戦士
 本日もシェルフラッグじゃないです(汗)
 ちなみに体調は万全であります。
 好き嫌いが基本的にないからなのか、あるいはプラモへの愛ゆえか回復は早いです。
 え~何を書いているのでしょうか?

 気にせず本日の作業です。
 昨日の内に部分塗装は終了していたので、本日ははみ出しを落としてスミ入れ。
 それからクリアーでコートで完成です。

 今回、ゴールド部のスミ入れに役立ったのがリアルタッチマーカー。
 ガンダムマーカーのメタリックカラーは実はエナメルでスミ入れできません。
 エナメル溶剤によってガンダムマーカーのメタリックカラーは溶け出します。
 ただ、リアルタッチマーカーはその怖れもなし。
 塗って即拭けば割りと手軽にスミ入れができます。

 
 顔のメッキシルバーはつや消しクリアーでコートして落ち着いた印象に仕上げました。
 塗り斑もある程度ごまかせて一石二鳥。
 ちなみに目以外はシール不使用。

 実はもうミニプラもクリアーコートを完了させたのですが、完成を急ぎすぎてリタッチがかーなーり必要な状況に(泣)
 うう、急がば回れって言葉の意味がよ~くわかりました。

 はい、それはそうと、ルルーシュ君の発想はどこから出てくるのかが非常に気になります。
 「ぼろ雑巾の様に」と「散々使い倒して」を両方とも「捨ててやるに」組み合わせることは普通は思いつかないだろうと思いつつ続きます。
 どちらか一方でもかなり凶悪なのに二つ組み合わせた日には……
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司馬懿サザビー製作中。4

2008-06-18 22:46:12 | BB戦士
 本日も体調が万全じゃありません(汗)
 そのためシェルフラッグのプラ板工作には手付かず(汗)

 ただ、なぜか司馬懿サザビーの部分塗装はほぼ終了。

 あとははみ出しの処理とスミ入れ、仕上げのクリアーコートくらいで完成。

 やっぱりミニプラと比べると塗装が圧倒的に楽です。
 塗装に使用したのはガンダムマーカー。

 参考までにどこに何を使用したのかを明記。
 濃いピンクの所はシャアレッド。
 金色の部分はガンダムゴールド。
 顔は白か銀か不明だったので、塗りやすさとパッケージのイメージからメッキシルバーを使用。つや消しを上からコートする予定。
 グレーの所はジオングレー。
 褌(?)の白はSEEDホワイト。
 センサー(?)類はメタリックレッドを使用。

 この調子なら明日には完全復活できそうです。

 それはそうと、今週のギアスから黒の騎士団のパイロットスーツが変わっていましたが、肩の出っ張りはかえって危ないんじゃないかな、と思いつつ続きます。
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司馬懿サザビー製作中。3

2008-06-17 23:11:09 | BB戦士
 本日もシェルフラッグじゃありません(汗)

 なんか体調が優れません(汗)
 そのためプラ板をいじる気力が……(泣)

 司馬懿サザビーもスミ入れをちょっことした程度です(汗)


 明日にはHPが回復したらいいなぁと思いつつ続きます。
 本日はものすごく短めですね(汗)
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司馬懿サザビー製作中。2

2008-06-16 23:09:33 | BB戦士
 本日もシェルフラッグじゃないです。
 バックパックのプラ板の切り出しまだです(汗)

 本日も表面処理に終始したもので……
 今回からはタイラーを導入。
 直線部の上面処理のスピードは格段にアップしたような気がします。

 タイトルどおり司馬懿サザビーの表面処理も行っていたわけですが、さすがSD。
 色々とパーティングラインが凄いです……
 モールドを生かすためやらで一部モールドを深く彫りなおしたりして、ストレート組みでもかなりの労力が持っていかれてしまいます。
 はい、そこ。そんなことに労力を使うならプラ板を切り出せよ、とか言わないの。

 なんだかんだでここまでできました。


 それからタッチゲートでは特に悩ましいゲート跡の白化に対して何か手はないのかを実験。
 とりあえずランナーを白化させて見ました。
 それから白化したところにプラ用接着剤を塗ってみます。

塗る前→塗った後
 少しは緩和されますが根本的な解決にはならない気がします。
 また別のキットで試してみるかもしれません。

 簡単仕上げなら、白化させないようにする方が大切かもしれません。
 ボクの場合はゲートカッターとナイフを併用しています。
 おかげでほとんど最近で白化しません。
 ただタッチゲートはどうしても白化が起きてしまいます(汗)

 はい、それはそうと、今週のギアスで玉城さんがゼロに向かって「俺たち親友だろ」とか言い出した時にある意味玉城さんは生き残れそうだなぁとか思ったのが自分だけではないかな、とか思ったり思わなかったりしつつ続きます。
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