ミスターさわのマジック活動

マジックを演じるのは見る以上に楽しいものです、マジックの情報と趣味の写真を時に応じ掲示したいと思います。

文化のみちを訪ねて「撞木館」

2017-12-07 23:35:42 | 文化のみちシリーズ

名古屋城から徳川園にいたるエリアは、江戸から明治・大正

と続く名古屋の近代化の歩みを伝える多くの建物などの貴重

な歴史遺産が残されています、このエリアを「文化のみち」

と名付け、保存や活用が進められている。

今回この文化のみちの一部を訪ねシリーズとして紹介したいと

思います。

最初に訪ねたのは撞木館(しゅもくかん)です、陶磁器商とし

て活躍した井本為三郎が大正末期から昭和初期に建てた邸宅で

名古屋市有形文化財。景観重要建造物に指定されている。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2 コメント

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撞木館 (屋根裏人のワイコマです)
2017-12-08 10:48:11
名古屋市役所は何度も行きました、
隣の県庁には、娘婿が働いていました
なのでこの辺りはよく知っていたはずなん
ですが・・この 撞木館 は知りませんでした
大正文化の香り漂う素晴らしい文化財
いい勉強になりました。
ありがとうございました。
ワイコマ様 (ミスターさわ)
2017-12-09 21:36:39
私もここは初めて行きました、たまたま私の友人が
ここで写真展をやり、その案内をもらったのがきっかけ
でした、このブログ写真の中で写真が飾ってあるのが
それです、彼は庭園の研究をやっており、写真はその
一部の様です、この日「文化のみち二葉館」も見てき
ました、川上貞奴邸です、次回アップします。

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