らくがき絵日記
日々のささいな事のらくがき
あるいは、本当のらくがき


 



朝早くは雪だったようで、雨に溶けた雪の滴の音が寒さを伝えていた。

『わたしはこうして執事になった』を一気に読んでしまった。時代変化の重みと階級社会の功罪を思うのであった。

地位あるもの才能あるものに伴う責任と気高い意識というのが基本的に好きである。

「公」の一員であることで得ている利益は「公」に還元する気持ちって大切じゃないかな。

ね!

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