カトリック情報

katorikku jyohou

きーつけんといて

2017年05月20日 | ボイコット
カトリック、モルモン教、プロテスタントのような家庭に保守的な価値観を持つ宗教機関の作家が、ディズニー映画「アナと雪の女王」が盛っている「同性愛アジェンダ」について懸念を表明している。彼らは、「この映画を観させることは、5歳の私の娘をレズにするように教育すること」という過激な表現まで使いながら、映画、アナと雪の女王に込められた「同性愛アジェンダ」に子供たちが影響を受けないように警戒している。
 
最も純粋であるべき童話の中に、最も醜いメッセージを込めて、将来の世代を担う子供たちを洗脳しているのだ。
 
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