めがね工房Glassco
めがね工房Glasscoのお知らせBLOG
 



かわいらしさと丈夫さは両立しないのでしょうか?

子どものメガネは丈夫さを優先するあまり、かわいらしくてセンスの良いデザインがすくないように思います。

子どものメガネ選びは本当に難しいものですが、軽くて掛け心地が良く、型崩れのないメガネが理想です。

フランスより入荷したミニマジュニアは弾力性のあるベータチタンで作られています。ふち無しなので、見た目は弱そうですが、意外と丈夫です。子どものかわいいお顔をそのままに人相を変えることはありません。安全面では、テンプルにラバーがかぶせてあり万一のときにも安心です。

子どもは、想像を絶する使い方をします。なかなか完全にはいきませんので、時々アフターケアをすることになります。云ってみれば、お子様と私どもの共同作業ということが云えます。
ミニマジュニアは万一壊れた場合もパーツの交換で対応できますし、年齢が大きくなってサイズが合わなくなっても、レンズサイズを大きくするだけで、対応できるのも魅力ですね。




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 日本のメガネフレームは、福井県の鯖江でほとんど生産
されています。昔は東京に沢山のメガネ工場があったよう
ですが、現在は柴又眼鏡工房一社のみのようです。
 
 東京は鼈甲職人などが幅をきかせており「手造りでないと本物でない」という気風が主流でした。その流れを汲むのが東京柴又にある柴又眼鏡工房です。「柴又眼鏡工房」の銘板が入ったフレームは美しく輝いています。その職人は「一番のこだわりは‘磨き’」だと言います。20工程からなる磨きを何度も繰り返すことにより傷つきにくく、つやの落ちない製品が出来上がります。2〜3年使用してみると中国製などとの違いははっきりあらわれてきます。
 
 このフレームの特長はフレームサイドが曲智になっているので横からの光の入り込みがほとんどありません。この曲智風フレームとKodak偏光レンズを組み合わせてみるとこれがグーなのです。ハイカーブのサングラスをかけるとホッペにひっつく人とか、いまいち好きでない人。度数の強い人に最適です。
 
 私は山歩きをが好きなのでレンズ濃度62%偏光度99%のテンダーグレーを使用しています。山の緑がとてもハッキリと、肉眼よりもきれいに見えますし、薄暗い所でもOKです。偏光レンズは乱反射して目に飛び込んでくる眩しい光線を整理して、柔らかい、安らぎのある光線に変えてくれます。40ミクロンの非常に薄い偏光フィルムをレンズの間に挟み込むという難しい技術は必要ですが、世界の‘Kodak’の写真フィルム分野で培われた無尽蔵な光学技術が眼鏡レンズに生かされています。

偏光レンズについての詳細は
http://www.glassco-eyes.com/syouhin/sub5-1.html

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2008年4月15日(火) 13:00〜16:00
めがね工房Glasscoにて 会費1,000

貴女の魅力を120%引き出す「 きれい色 」
まずは自分のパーソナルカラーをみつけましょう。

私たちは、沢山の色彩に取り囲まれて生活しています。その色は、青色を多く含んだブルーベースと、黄色を多く含んだイエローベースの2つに分類することができます。人間も例外ではありません。ブルーベースの人はブルーベースの色に、イエローベースの人はイエローベースの色に囲まれているほうが、肌の色が若々しくきれいに見えます。

講師 下重恵子
美術大学で講師を務める一方、全国で講演活動を行う。
アメリカ ブルーベース・イエローベースカラーシステム日本代表

参加申込み・お問い合わせ
フリーダイヤル 
0120−300ー620

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2001年春、ラ・ループはニューヨークにてデビューしました。
この新しいタイプのグラス・ホルダーを考案したのはデビーゾラスとエリザベス・ファラートの2人。半貴石やヴィンテージビーズ、シェルやレザー、シルバーなどの素材を使い胸元でアクセサリーとしてアイウェアを携帯できます。単純にチェーンにリングが取り付けてあるのではなく、リングには回旋する丁番を2つ設ける(特許取得)ことによって、アイウェアが回転してしまうことを防ぎ、安定した状態で首から下げておける様に作られています。
アクセサリとして数少ないうちの1つとして、ニューヨークの近代美術館に展示されているほどです。セレブな方々に愛されるグラスホルダーの「TOPブランド」です。アメリカでは、数々のセレブリティーの間ですぐに話題を呼び、ジュリア・ロバーツ、ロッド・スチュワートが愛用している事で知られています。必ず、貴女の胸元を引き立ててくれるでしょう。

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