めがね工房Glassco
めがね工房Glasscoのお知らせBLOG
 



2009年6月19日(金) 19:30〜
めがね工房Glasscoにて 入場無料

― やっさん・7th9thプロフィール ―

●Vocal & Guitar:ヤス・ヒダカ
 鹿児島生まれ、和歌山育ち。現在舞鶴在住。

●Guitar:安田健一
  福知山在住。

大阪で結成したバンド『Salty Dog's』で京阪神を中心に活動。数年前より、ギタリスト安田健一と共にアコースティック・ユニット『やっさん・7th9th』としても活動を開始。7th9th(セブンス・ナインス)とはブルースなどでよく使われる独特の響きを持ったコードのこと。日本語のBluesを中心に、スタンダードな曲からオリジナルまでレパートリーは多岐にわたる。大阪、京都、福知山をはじめ、北京都のイベントなどにも精力的に出演中。



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2009年5月10日(日) 19:30〜
めがね工房Glasscoにて 入場無料

― 西高ボランティア部 プロフィール ―
「部員の得意なことを生かしボランティア活動を!」というコンセプトのもと、2007年秋より、バンド演奏を中心とする音楽を通じたボランティア活動を開始。老人ホーム、公民館、病院、地域のイベントなどで幅広く活躍中。これまでの1年半で約700名の方に演奏を楽しんでいただいている。今回は2つのバンドが登場します。

ギター&ボーカル 上羽浩二(高3)  
ベース      長内順平(高3)
キーボード    岡野友亮(高3) 
ドラム      栗山 基(高3)


― ラッシュ プロフィール ―
結成半年、90年代のロック&ポップスを 中心としたライブ活動を展開する西高3年生のバンド。大阪・京都のライブハウスで 演奏するのを目標に日々練習に励んでいる。

ボーカル     谷口優希(高3)
ギター       今西祥己(高3)
ギター       佐藤直哉(高3)



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かわいらしさと丈夫さは両立しないのでしょうか?

子どものメガネは丈夫さを優先するあまり、かわいらしくてセンスの良いデザインがすくないように思います。

子どものメガネ選びは本当に難しいものですが、軽くて掛け心地が良く、型崩れのないメガネが理想です。

フランスより入荷したミニマジュニアは弾力性のあるベータチタンで作られています。ふち無しなので、見た目は弱そうですが、意外と丈夫です。子どものかわいいお顔をそのままに人相を変えることはありません。安全面では、テンプルにラバーがかぶせてあり万一のときにも安心です。

子どもは、想像を絶する使い方をします。なかなか完全にはいきませんので、時々アフターケアをすることになります。云ってみれば、お子様と私どもの共同作業ということが云えます。
ミニマジュニアは万一壊れた場合もパーツの交換で対応できますし、年齢が大きくなってサイズが合わなくなっても、レンズサイズを大きくするだけで、対応できるのも魅力ですね。




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2009年3月23日(月) 19:30〜
めがね工房Glasscoにて 入場無料

― ゲストプロフィール ―

永井 実穂

作陽音楽大学卒業。(東舞鶴高校出身)
倉敷チボリ公園専属バンドに4年間在籍後、ふるさと舞鶴へ。
現在、ヤマハ音楽教室でサックスとオカリナの講師をしながら、ニューサウンズオーケストラのサックス奏者として活躍中。   

ピアノ 小林由香里 (ニューサウンズオーケストラ)
ベース 糸井 祥巳 (ニューサウンズオーケストラ)

今回で3回目のグラスコミニライブ出演となる永井実穂さん。この度、もっともっと上手くなりたい。ジャズを深く理解したいという思いが募り東京へ武者修行に行くことになりました。舞鶴にもこんな情熱をもった若者がいるんだという喜びを感じる反面、無くてはならない人材が去っていくのは少し寂しい気がいたします。
どうぞ皆様も一緒に応援してあげてください。




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 日本のメガネフレームは、福井県の鯖江でほとんど生産
されています。昔は東京に沢山のメガネ工場があったよう
ですが、現在は柴又眼鏡工房一社のみのようです。
 
 東京は鼈甲職人などが幅をきかせており「手造りでないと本物でない」という気風が主流でした。その流れを汲むのが東京柴又にある柴又眼鏡工房です。「柴又眼鏡工房」の銘板が入ったフレームは美しく輝いています。その職人は「一番のこだわりは‘磨き’」だと言います。20工程からなる磨きを何度も繰り返すことにより傷つきにくく、つやの落ちない製品が出来上がります。2〜3年使用してみると中国製などとの違いははっきりあらわれてきます。
 
 このフレームの特長はフレームサイドが曲智になっているので横からの光の入り込みがほとんどありません。この曲智風フレームとKodak偏光レンズを組み合わせてみるとこれがグーなのです。ハイカーブのサングラスをかけるとホッペにひっつく人とか、いまいち好きでない人。度数の強い人に最適です。
 
 私は山歩きをが好きなのでレンズ濃度62%偏光度99%のテンダーグレーを使用しています。山の緑がとてもハッキリと、肉眼よりもきれいに見えますし、薄暗い所でもOKです。偏光レンズは乱反射して目に飛び込んでくる眩しい光線を整理して、柔らかい、安らぎのある光線に変えてくれます。40ミクロンの非常に薄い偏光フィルムをレンズの間に挟み込むという難しい技術は必要ですが、世界の‘Kodak’の写真フィルム分野で培われた無尽蔵な光学技術が眼鏡レンズに生かされています。

偏光レンズについての詳細は
http://www.glassco-eyes.com/syouhin/sub5-1.html

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