Since1994 "ROCK BAR" GLASSONION 高田馬場

還暦までに、僕には、どうしても、やり遂げたいことが、1つだけ、あります。だから、今を、一生懸命生きる!٩( 'ω' )و

脱マニュアル‼︎

2017-02-13 | GLASSの日記 "I'll Follow The Sun"




先週は、旅人のアメリカの学生達、日本語学校へ通う中の中国や韓国の学生達、社会人のイタリア人。

みんな20歳前後の、未来への人々です。

高田馬場の素晴らしいところは、外国の若者と、たくさん出会えることです。

震災後の安倍外交も原因してると思いますが、この数年で、さらに、高田馬場は国際化しました。

まだまだ、グローバル化には程遠くとも、すっかり国際化されてしまいました。

世界中から、毎年、学生がおてんこ盛りで、高田馬場にやってくるから、新鮮な世界観と、出会えます。

世界観に触れるのは、とっても面白いです。

世界観は、意識して、研ぎ澄ませていないと、すぐ鈍ってしまいます。

お陰で、改訂せずして、常に、世界観の新旧を交換できるから、とても、助かっています。

世界観の代謝の悪い場所では、どうしても、古い世界観を、無理やり価値観としてしまうから、ステレオタイプになってしまいます。

吉田拓郎さんの歌じゃないけれど、船は同じでも、古い水夫と新しい水夫とじゃ、水と油なのは、古い水夫の、世界観の代謝が悪いからです。

同じ東京でも、国際化には、大きな地域格差があります。

大人と、若い世代との、世代ギャップ論は常ですが、世界観については、高田馬場にいると、皮膚感覚で、理解できるようになります。

高田馬場だから可能なのであって、新鮮な世界観は、渋谷でも、六本木でも、ありません。

その訳を知りたければ、GLASSONION寺の住職の説教を聴きにきてください。

(╹◡╹)

脱世間マニュアル‼︎




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