ALSを しなやかに生きる!! 中野玄三

ALS歴23年、生活目的の呼吸器をつけて復活が叶いました。
カバー写真は 食の新境地を開拓した 僕の刻み食です。

独り言

2017年03月30日 10時44分13秒 | ALS患者の独り言

誰か真剣に喉を通過させる方法を研究してくれないかなぁ?


そうすると、多くのALS患者が救われると思う!


食べる楽しみ、食べる人生を簡単に諦めないで欲しい。


現在、医師、看護師さん、歯科医、耳鼻科医、言語聴覚士、歯科衛生士などが、
嚥下に関わっているけど、専門が散らばりすぎている気がする。


だから20年以上も変わらないのかなぁ?。


食べ続ける事で、廃用も少しは防げると思う。


僕がいつも思っている事です。

 

 

 

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