いのちがけ

現実での生き残り、すべてが有機的につながり、壊れてゆく。日常からの脱出。まさに、いのちがけ。

びょうき

2016-10-12 23:57:54 | Weblog
びょうき
やまいそこそこ
いたみ
そこそこ

そこそこ
なれ」いかたこ
いたみなくば
ほんのう
かんかく
いづれ
おんことしん
わがみよにふる
あきのながあめ
みずにながるる
ときのわびちゃ
こころして
たえぬるを
それぞれのげんじつ
やすらかなれば
ちゅん
ちゅん
ちゅん







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