いのちがけ

現実での生き残り、すべてが有機的につながり、壊れてゆく。日常からの脱出。まさに、いのちがけ。

やぶかがぶんぶん

2017-06-10 12:10:42 | Weblog
やぶかがぶんぶん
なつのふうぶつし
ほうほうほたる
たるをしる
よくのごんげ
かわにな
そこそこ
ほうほうほたる
ほうほけきょ
かっこう
けっこう
かっこうなけば
ほととぎすぎす
こけこっこう
にわとりさんぽ
いちにいさん
うんめいとおく
にのにのさん
さんぽあるいて
こっこっこ
いきものそこそこ
せいぞんきょうそう
やぶか
きゅうけつき

すわば
しそんはんえい
いのち
れんみゃくみゃく
いでんしけいしょう
めにみえるか
みえないか
おもわくわくわく
ちゅん
ちゅん
ちゅん
いのち
どこまで
ちゅん
ちゅん
ちゅん







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