いのちがけ

現実での生き残り、すべてが有機的につながり、壊れてゆく。日常からの脱出。まさに、いのちがけ。

ひとのふりみて

2017-05-19 03:37:29 | Weblog
ひとのふりみて
わがみ
どこふくかぜ
いのちひとつ
じぎゃくぎゃぐ
たかきがけよりとぼおちて
けっこうにっこう
わらわばわらえ
わくらばいちまい
どこふくかぜ
いのちもえいで
ぼうぼうぼう
さんそあらば
もえさかり
そこそこいきおい
ちゅんちゅんちゅん
しなないように
きょうもまた
いつもたがわず
ちゅん
ちゅん
ちゅん











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