いのちがけ

現実での生き残り、すべてが有機的につながり、壊れてゆく。日常からの脱出。まさに、いのちがけ。

ちゅうかんげんごひょうき

2017-05-16 00:52:15 | Weblog
ちゅうかんげんごひょうき
いたるところ
くにぐに
もはや
げえこくじん
やたらおおすぎ
ひらがな
ふうううっ
だんかいのせだいいこう
どうへんか
このくにのちつじょ
ていへんから
なんとなく
へんよう
いりみだれ
じゃくにくきょうしょく
いやなよかん
ものごと
すこしずつ
かわりゆくを
なにをかいきもの
ばらんす
つりあいよければ
それはそれなり
なのをかきぐ
みさいるとべば
どこぞに
ちゃくち
げんごひょうき
たようせい
いかなるものか
ひらがなひらがな
ちゅん
ちゅん
ちゅん







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