銀じ郎の湯

湯屋経営はできませんが、ちょっとあやしげで楽しい”そだちとこころのサロン”「銀じ郎の湯」をやってみたいです。

笑う、ではなく「喜び」

2016-10-16 08:35:41 | 日記
 

昨日は信仰放談&Chapter29で室生口大野へ。
信仰放談のテーマは「喜び」、聖書では「喜び」「喜び」などよく出てくるワードだ。
でも、今の私にとって「喜び」とは、「喜びはありますか?」と聞かれると、どうだろう。

そもそも、やたらと人のしていることにケチをつける人をみると、あんたが楽しけりゃ、他はいいやろ、なんでそんなに気になるねん、とよく思う。自分の「喜び」が確かであれば、誰かを非難などしなくても、と。
もちろん、許されない、看過でいない不義や悪に対する非難はあるが…。

それはそれとして、みことばが語っておられる「喜び」とは。
私は何を「喜び」と今しているか。

また、感謝な時間を頂いた。

先週、学校訪問で歩いた街、もはやニュータウンとは言えない風景であるが、どうしてこんなものがあるんだろう。恐い、とか思うのが、おかしいのか。

  

カンガルーさん、不気味すぎる(笑)

  

先週だが、バイクで有馬、六甲山と走り西宮経由で帰宅した。
コンビニでついつい雑誌を購入。世界を旅する計画は遠い先、観葉植物を飾る気もちょっとあり、ちょい飲みはすぐやりそう。
日常の底に「喜び」が与えられていることを感謝。
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2 コメント

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笑うもいいなあ (Salt)
2016-10-16 12:45:44
笑うもいいなあ。
この世は笑っている場合ではないのかも知れないけど・・・

「喜び」何となく放談を終えたものの、やっぱり難しいテーマです。果たして喜びをもって喜びを語れたのかなどと考え出すと、泥沼に陥りそうです。

喜怒哀楽の中では、今、一番大きいのは何だろうなあ。同時にその4つの感情が現れることはないんでしょうし、コントロールといっても怒ってはいけない。楽しんじゃだめだ。みたいなものではないし、
そのあたりも次回のテーマと関わってきますね。

また,来月よろしく。最近の写真、けっこう好きです。

笑う (硬派銀じ郎)
2016-10-16 13:50:13
saltさん

昨日も、ありがとうございました。
笑う、会社務めをしたとき、できの悪い新入社員だったので、朝から何を笑ってるんや、と課長に叱られました。教師になったら、笑顔でいいね、とほめられ。

今は、特に機嫌よく仕事をしている感じを出すため、うっすら笑顔です。すると、ブラッキー銀じ郎と言われ出しました。うっすら笑顔で無理難題言ったり、きついこと?を言ったりしているようです。それはどうでもいい、私は機嫌よくありたいです。

写真、ありがとうございます。撮り続ける励ましになります。

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