タイの生活と日本の生活

タイの蝶の写真と、タイの風俗習慣生活等を紹介できれば、と思っています。日本ではタイの雑貨等を輸入販売しています

雲が綺麗 いわし雲

2016-10-31 07:10:17 | カメラ
いわし雲がきれいです、秋になると空を見上げると、いろいろの形をした

雲が出ています、子供の時は、にゅうどうぐもを何時間も見た記憶が入ります、

特に秋の雲の変化は、気持ちが大きく、雄大な気分になり、普段の小さな事で

クシャクシャしているく

気分を晴らしてくれます、










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平家の滝

2016-10-29 17:57:25 | カメラ
落差約30mの2段瀑で、上段に大きな滝壺がある。氏の追っ手から逃れるため,平家の落人達がこの滝壺に身を投げたという伝説から「平家の滝」と呼ばれるようになったといわれている。以前は「池河内の滝」とも呼ばれていた。近くには滝壺に身を投げた平家の48名を祀る貴船大明神がある。











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黄花アキギリ草 見いつけた

2016-10-28 17:46:44 | カメラ
高知の西武の林の中に突然アキギリそうが群生しているのを見かけました、

雨が降っているけど、見ると終わりに近い花が最後の力を出して咲いているのを

見るにつけ 傘をさしながら撮影しました、10メートル四方に5-600本はあったと

おもいます、
アキギリ属(アキギリぞく)とは、シソ科の属の一つ。学名 Salvia 。 中南米やヨーロッパを中心に世界に約900種が分布する。サルビア、セージがこれに含まれる。1・2年草または宿根草であり、観賞用に栽培されるものが多数あるが、一部、薬草として用いられる種類もある。日本語では、アキギリ属のうち、観賞用のものをサルビア、薬や香辛料として使用できるものをセージと言って区別している場合が多い。また、最近ではアキギリ属のことをサルビア属と言うことも多い。





















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大文字草がいっぱい

2016-10-27 19:55:09 | カメラ
久しぶりに北の山に行ったところ、大文字草のピンクの花が

咲き誇っていました、何回か家で育てたことがありますが いつのまにか、

消えて開くなります、そうゆうわけで、写真に写すだけにしました

この群生の場所は 日当たりが悪くて、水気がある場所でした、

そういえば。よく見ると大の字の花びらは華麗ですね、












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物部川河口の変化

2016-10-27 06:36:21 | カメラ
物部川河口の写真は過去に出しましたが、半年ぐらい経つと全く

違う景色を見ることができて、楽しいです、ここ河口には遊園地もあり、

休憩所も完備しているので、多くの親子ずれや、大人たちもおおぜいきています、











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ひまわりとコスモスの混合

2016-10-24 18:45:40 | カメラ
南国市のひまわり畑は今が見頃です、高知からあけぼの街道を南国市の方に

行くと、長岡温泉と農協の道の駅があります、その駐車場の周り一面に、

ひまわりとコスモスを混合で植えている畑があります、今まではどちらかの

花を植えているのは見たことがありますが、混合ははじめてです、思ったより

綺麗で、見ごたえがありました、近所の直販店も、地元の食材がいっぱいあり、

多くの人で賑わっていました、是非行ってください、












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庭の花たち

2016-10-23 07:25:47 | カメラ
秋になり雨の間をぬって草引きです、よく寄せ植えをした花を貰いますが
小さな花は、庭に植えておきます、結構それが大きくなり、花を
咲かせてくれますが、名前が分からないものもあり、どんな花が咲くか
楽しみです、一枚目の写真の名前がわかりません、どなたか教えてください、
















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クレーンで干し魚

2016-10-22 17:16:29 | カメラ
昨日歯医者に行く途中で、面白いものを発見しました、なんとクレーンで

魚の開きを干していました、面白そうでしたので、車をユウターンして写真を撮りいい来ました

私も色々魚を干したのを見たことがありますが、これは珍百景にしておきます、







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女郎ホトトギス 黄花

2016-10-20 19:01:56 | カメラ
女郎ホトトギスは私はかんれいしゃで、一日中日光が当たらない
状態で育てています、花は下の方向に垂れていますので、このような
写真になりました、
日本には10種ほどのホトトギスの仲間(Tricyrtis)が自生していますが、ジョウロウホトトギスは、四国の太平洋側の地域に特産する種類で、山地の渓谷の湿った岩場や崖に見られます。釣り鐘形で明るい黄色で長さ5cmほどの花を、葉のわきに1~2輪咲かせます。内側に赤紫色の斑点が多数あり、質は厚くてロウを塗ったような光沢があります。葉は幅広くて光沢は少なく、毛が生えていています。茎は長さ40~100cm、弓なりに伸びて垂れ下がるので、茎が垂れてもよいような場所に植えたり置いたりします。
ジョウロウホトトギスの仲間には、キイジョウロウホトトギス(T. macranthopsis)、サガミジョウロウホトトギス(T. ishiiana)、スルガジョウロウホトトギス(T. ishiiana var. surugensis)があります。サガミジョウロウホトトギスとスルガジョウロウホトトギスは、日照や湿度、温度の変化に弱くて育てにくく、栽培を推奨できません。





下記の写真はシュウメイギクです、

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豪華客船飛鳥

2016-10-19 17:08:06 | カメラ
高知も数年前世界の船が入港できるように、FAZとしての機能を持つような 港を

建設しました、おかげで、外国航路の貨物船とか、今年からは、海外から客船が

たびたび入港するようになりました、今日は天気も良いので、見に行きました。

飛鳥II(あすかツー)は、日本郵船の子会社、郵船クルーズが所有・運航している外航クルーズ客船。2006年2月に売却された「飛鳥」の後継船にあたる。

1990年6月、「クリスタル・ハーモニー(Crystal Harmony)」(バハマ船籍)として三菱重工業長崎造船所で竣工し、アメリカのクリスタル・クルーズ社(日本郵船の子会社。2015年にグループ離脱)に就役した。三菱重工業長崎造船所で大型客船を建造するのは実に50年ぶりであり、知識ゼロの状態で設計・建造された。建造期間は契約後2年間であり、通常の大型客船の3年前後と比較すると短期間で建造された[5]。2006年1月に郵船クルーズが本船を買い取り。日本市場向けの改装を施し、2月末よりの習熟航海を兼ねた日本各地でのお披露目を経て、3月17日に正式デビューした。















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