タイの生活と日本の生活

タイの蝶の写真と、タイの風俗習慣生活等を紹介できれば、と思っています。日本ではタイの雑貨等を輸入販売しています

高知県 大樽の滝に行ってきました。

2015-05-31 10:34:01 | ナクーの田舎町
高知県 大樽の滝に行ってきました。
この写真は滝にいたる道中です。次に写真をアップします。



















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チェキでハッピーウェディング

2014-10-29 16:18:19 | ナクーの田舎町
http://blogs.yahoo.co.jp/skillet_amp/folder/100565.html

人気メーカーのいろは出版からインスタントカメラ、チェキの専用アイテムが登場です♫

こちら、ハードカバーのポケットタイプのアルバム。チェキを80枚収納可能。

表紙の窓にお気に入りのチェキを1枚入れるとオリジナルアルバムの完成です。

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高知 中土佐町の久礼八幡宮

2014-10-21 08:58:20 | ナクーの田舎町
高知 中土佐町の久礼八幡宮

この神社は、1707年(宝永4年)宝永地震の津波による被害により記録を失ってしまったため詳細な由緒等については不詳であるが、古くからこの地にある神社である。神宝の鰐口に明徳三年(1392年)とあり、久礼城主佐竹氏と推定される内蔵助が奉納したものとされる。現在の社殿は、文政8年(1825年)の再建で、江戸時代後期の建築様式である



















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毛利家 萩屋敷長屋その1

2014-10-04 07:22:25 | ナクーの田舎町
毛利家 萩屋敷長屋
毛利元就の五男・毛利元秋を祖とし、のち元就の八男・元康が跡を継ぎ、関ヶ原の戦いの後長門厚狭(現在の山口県山陽小野田市)に10,500石を与えられたのが始まりである。

萩城付近に現存する旧厚狭毛利家萩屋敷長屋
元康の跡を子・元宣が継ぎ、厚狭郡末益村(現・山陽小野田市)・厚東郡船木村(現・宇部市)を与えられ、末益村の郡(こうり)に居館を構えたことにより厚狭毛利氏というようになった。居館は厚狭毛利氏館(または郡毛利氏館)とも呼ばれた(現在は、井戸と石垣の一部がわずかに残されているだけである)。
また、萩城二の丸南門の近く(現・萩市堀内)には、往年には約1万5500平方メートルにおよぶ敷地を持つ萩屋敷を構えていた。現在では長屋の一部だけが現存しており、旧厚狭毛利家萩屋敷長屋の名称で国の重要文化財に指定されている。なお、萩屋敷が面した通りに4本の松があった(四本松往還[1])ことが四本松毛利家の由来となっている[2]。
享和2年(1802年)には9代藩主房晁が郷校 朝陽館を創立している。
菩提寺は洞玄寺(現・山陽小野田市郡西下津一)にあり、墓所と墓碑は山陽小野田市の指定文化財となっている[3](洞玄寺には一族14代(12代四一の子2人が太平洋戦争で戦没しており直系は途絶えた)までの五輪塔などが残る[4])。ウイッキペディアより











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タイの一般的な市民は買い物はタラート(市場)

2013-04-03 09:31:47 | ナクーの田舎町
タイの田舎で生活して分かったことは、庶民の生活の日用品とか食料品は、市場で買い物をします。都会ではスーパーマーケットとかに行って大体一週間分をかいます、そんなわけで大量の商品を一度に買い入れています。それに引き換え、田舎では毎日のように市場に買い物に行きます、市場といっても、ごく小さな移動トラック3台ぐらいのもあるし。後楽園球場ぐらいのもあります。しかしながら、毎日行くのは半分は遊びに行っています。わたしが退屈しているときなどに、誰かに市場に行かないか?というと必ず付き合ってくれます、それだけ市場が好きです。
この魅力はスーパーにないようなものまでうっていて、毎日行っても飽きないものが出ていて、楽しいです。とにかく市場大好き人間になってください。







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サコンナコンの田舎の町 ナクー

2012-10-04 19:24:58 | ナクーの田舎町
サコンナコンからカラシンまでの中間ぐらいのところの小さな田舎町です。50年ぐらい以前の日本の姿を見ているようです。この町では偶然私の車がデコボコノ道を走ったときに車の下をこすりマフラーがへこんで穴があいてしましましたので、修理に出しました、ちょうど小さな修理やサンがあって、穴を溶接でふさいだり、あちこち直してもらいました。なんと修理代は250円でした。田舎の修理やさんは親切でいろいろほかのところも見てくれて、納得しました。













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