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南朝鮮抜きで

2016-12-07 15:40:49 | 国内政治

弾劾されてもされなくてもパククネの治世は4月頃まで。
昨日は財閥トップの聴聞会。ワイドショーで中継されていた。
まさに朝鮮バラエティ。話題には事欠かないがつまらんことだ。
大した事実は出ない。それより政治家の売名行為が気になる。

弾劾が成立したら大統領の職務権限は停止される。
弾劾裁判の判決が出るまで長ければ半年。辞任とそう変わらない。
いずれにせよ南朝鮮は重要な時期に半年のブランクを生じる。
首脳会談は日中だけでよい。もしくは永遠に打ち切るか。

話の通じない国との首脳会談は無意味だ。
しかも東アジアの連帯など覇権を狙う国とは無理な話。
戦略的対話なら日中。南鮮が入れば纏るものも纏まらない。
ダイナミックな外交を志向する安倍内閣はここで決断すべきだ。

そもそも南朝鮮を重要な国のように扱うのが問題なのだ。
米国もリッパード事件や軍事パレード出席でそれを悟った。
中国もタド配備で南鮮に対したいそうお冠のようだ。
日本の嫌韓も盛り上がっているのでこの辺が潮時かも。

南朝鮮が嘲笑されるのはしっかりした国論が無いからだろう。
蝙蝠どころか、カメレオンのように変化する。信用性ゼロ。
反日なら反日でいい。目覚めた日本人はどこまでも立ち向かう。
柔軟ではあっても冤罪は受け入れない。去年の合意が限界だ。

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