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自律の欠如

2017-02-13 22:50:31 | Anti-K 日記

幼稚の形態の一つは自己を律することができないこと。
自己を律することができないなら他者に律してもらうしかない。
これは依存であり、自立とは真逆であることは言うまでもない。
まさに自律=自立。朝鮮人に欠けているものだ。

今も昔も朝鮮では外交即内政だ。
明治維新の日本とは真逆。外国勢力と結んで内部抗争する。
今も自分達で自分の国を良くしようと団結することが無い。
心底バカな民族だと思う。感情を律することができないのだ。

北朝鮮はどうか?自立しているのではなく孤立している。
自律が無いから強権で抑え込んで体裁を保っているに過ぎない。
血は争えない。北も南も自律が無いから進歩も無い。
パクリは得意だが自分では何一つきちんとやれないと自認する。

船長が乗客を閉じ込めてパンツ一枚で真っ先に逃げ出す。
あれは衝撃的だった。朝鮮人に対する見方が180度変わった。
責任を全うするとは自己を律すること。最低限の自律も無い。
自律の無い人間は信用されない。差別ではない。当然だ。

朝鮮人はプライドが高いと言われることもあるがとんでもない。
プライドは自律している人間にだけ許されるものだ。
自律の無い人間の場合は見栄である。侮蔑の対象でしかない。
自制が無い人間は平気で恥さらしを繰り返すのが落ちだろう。

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