自由と正義のための選択肢

今後の日本の進むべき道を考える政治ブログ

地獄を彷徨う恨民族

2017-01-04 23:40:04 | Anti-K 日記

性善説と性悪説。どちらも間違っている。
真実は性根の清浄な人間と腐りきった人間がいること。
置かれた環境次第で変わる人間もいれば変わらない人間も。
だから人間の質を見分けることが何より重要になる。

成績が上がらないのは先生のせい。昇進しないのは上司のせい。
首になったのは会社が悪いから。自分が貧しいのは国のせい。
そんなことばかり言っている人間は性根が腐っている。
自己主張は悪くないが、腐っている奴はそれを無限に続ける。

朝鮮人は自国の矛盾をまずは戦前の日本のせいにする。
次に自国の政治家のせいにする。口実はいくらでもある。
不正腐敗は日常化しているし、無ければ"親日罪"ということで。
叩く理由は捏造でも屁理屈でも何でもいい。腐りきった民族だ。

この民族の本性を見誤った日本人は不明を恥じるべきだろう。
未だにそれに気づかないセブンの会長のような経営者もいる。
ヤクザ国家と関わってはいけない。関わること自体罪である。
友好など論外。構うこともない。断交覚悟の無視あるのみ。

朝鮮人が反日に狂いだしたのは日本が甘い対応をやめたからだ。
今でも買収された友好議員や朝鮮企業と手を組む悪徳企業がある。
彼らは大恨民国の本性を知らない。必ず日本に災いをもたらす。
そればかりか、やがて彼らも難癖をつけられて叩かれるのに。

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