自由と正義のための選択肢

今後の日本の進むべき道を考える政治ブログ

精神環境の健全化が必要

2017-02-09 10:22:39 | Anti-M

人間は物理的環境と精神的環境の中で生きているようだ。
環境は与えられるばかりでなく自分で作り出すものでもある。
周囲の人間とのやり取りを通じて取捨選択した結果だ。
誰のせいでもない。すべての因は己にあり、だ。

ネット時代が本格化した昨今、メディアの欺瞞性が顕在化した。
日本では隣国との関係が端緒となりメディア不信が一般化した。
既成メディアはネットの危険性を強調。「大衆は騙される」
そうだろうか。大衆を綺麗事で騙してきたのは自分達では?

反日を煽り立てて部数を伸ばした朝鮮メディアがその典型だ。
国家崩壊の危機を感じて論調を変えたが、手遅れ感あり。
反日で染め上げられた精神環境はもはやどうしようもない。
誰の責任でもない。朝鮮人全体が作り上げた事態だ。

翻って日本の状況を見ると実態がよく分かる。
大手既成メディアが主導した精神環境の存在である。
時代の流れを無視した「戦後民主主義を守れ」の大合唱。
近頃はレッテル貼りと言葉狩りで観念論に傾斜するばかり。

日教組の左翼教師と左傾マスゴミに日本人は騙されなかった。
あのまま「反米帝国主義」に走っていたら南朝鮮だろう。
今のマスゴミはトランプ批判一色である。よく見ておこう。
1年後には彼らの卑怯な体質が白日の下に曝されるだろう。

ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 卑怯な新聞社、死ね! | トップ | 獅子身中の虫 »
最近の画像もっと見る

あわせて読む