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知恵遅れの偏執狂は超危険

2017-05-17 14:40:07 | Anti-K 日記

知恵遅れの偏執狂とは絶対に関わってはいけない。。
知恵遅れというと差別のようだが、知恵が無い人の意味だ。
話が通じない。人間の心も満足に伝わらない人のこと。
厄介な事に優しくすると本人のみならず第三者にも邪推される。

何か下心があるように邪推される。実際に下心のある人も多い。
加えて当人が偏執狂であれば些細な行き違いが大事件にもなる。
例えば本人の為を思ってしたアドバイスがセクハラにされたり。
世間は弱者という肩書に弱い。一方的に"弱者"に肩入れする。

知恵遅れに同情するのはいい。だが、偏執狂に同情したら危険。
ストーカーの危険は認識されているが、被害は跡を絶たない。
知恵遅れの偏執狂となると只の偏執狂の危険度とは桁違い。
騙されやすく思い込みで非常識な事をしても世間から同情される。

「可哀そうに」と優しくすれば、自分が偉いからだと勘違いする。
偉そうな態度に幻滅し普通に接すると「裏切られた」と泣き喚く。
逆切れしたり、ある事無い事を執拗に第三者に触れ回る。
第三者は事情を調べること無く、頭の悪い人への差別と思いこむ。

具体的に書くと自己嫌悪に陥りそうだ。察してもらうしかない。
今の"世間"とはマスコミ。国単位では国際社会だろうか。
マスコミは宣伝(プロパガンダ)で人を自由に操ること考えている。
知恵遅れの偏執狂を利用すれば革命も起こせる。要注意だ。

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