自由と正義のための選択肢

今後の日本の進むべき道を考える政治ブログ

徹底無視しかない

2016-10-20 00:42:46 | 国内政治

「かわいそうに」とか「困った時はお互い様」とか思ったが最後。
謝罪のシャや譲歩のジョを口にしただけで終わり。
あるいは譲歩の素振りとか譲歩と取られる行動もダメ。
その時から永遠に難癖をつけられ、金を毟りとられるのだ。

「これが最後だから・・・」まず信じないことだろう。
朝鮮人の言葉を信用したら信用した方が悪い。
いろいろチョッカイをかけて来ても絶対相手にしてはならない。
麻生の失態は「向こうから言って来れば・・」の一言だ。

まさかあのプライドの高い朝鮮人が申し込んでくるとは、とでも。
無駄なプライドと厚顔無恥は表裏一体。相手を見誤った。
国内向けには何とでも言い訳ができる。嘘は得意技だ。
幸い「結ぶ」と言わなかったが、バカ日新聞はスワップ再開と報じた。

日本の世論は変わった。その一例が舛添だが、解散すればどうなるか。
日本に何の利益も無いのに倒産寸前の国に5兆円もくれてやるのか。
これからも永遠にタカリなさい、というようなもの。
また5兆円あれば国産ステルス戦闘機を開発しても釣りがくる。

あの国に信義や善意は無い。腐りきった国。
もしスワップを結べば日本側に売国奴がいるということだ。
賄賂であろうとハニトラであろうと徹底的に炙り出し息の根を止める。
スワップ結ぶならその覚悟でやれ。国民は絶対に許さない。

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