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米国の保護国のくせに

2017-03-07 21:59:40 | Anti-K 日記

昔も今も、実質的に、南朝鮮は米国の保護国である。
民主主義総本舗の米国は独立国の体裁を取らせるのが好きだ。
統治の意志も能力も無い国さえ独立国家にする。
そんな国はいくら援助しても長続きしない。仇をなす国もある。

民族を評価するカギは独立自尊の精神だろう。
朝鮮人の虫のいい甘い観測の元は"依存"依存症。
依存が常習化し依存の自覚が無い。しかもやめられない。
依存自尊の傲慢な態度は誰からも嫌われる。

一般に威張り屋というのは無能な劣等感の塊である。
能力のある人間は決して威張らない。常に謙虚。
自信があるから威張って能力を誇示する必要が無いからだ。
朝鮮人がよく口にする「世界最高の民族」がすべてを物語る。

では、最高の民族がなぜヘル朝鮮状態に苦しむのか?
「全てはパククネのせい」と言ってまともに考えない朝鮮人。
一寸考えれば分かる。最高の民族ではないからだ。
そんなことも分からないから世界最低の民族と言われる。

「歴史を直視しない国に未来は無い」と彼らは言う。
ファンタジーを直視しても未来が開けるわけがない。
まずは自己の現実を直視すること。米国の保護国ということ。
現実を直視できない国に未来は無い。滅亡へ一直線だ。


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