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バカ騒ぎ

2017-04-19 21:22:10 | Anti-K 日記

南朝鮮の大統領選挙。相変わらずのバカ騒ぎ。
普通の意味ではない。バカが騒ぐからバカ騒ぎ。
正直、候補者を見ただけで吐き気を催す気持ち悪さ。
同じく嘘で固めたイベントでも北の祝典の方がまだマシだ。

噓つきは皆同じ顔をしている。ふと〇〇学園の理事長を連想。
意志の強さは顔に出る。狡さや卑怯さもそうだ。
誰が成ってもパククネと同じかそれ以下だろう。
政治家はどこの国もそんなものかもしれないが、これはヒドイ。

それでも官僚に少数でもマトモなのがいれば救われる。
そこから国を守ろうという空気が広がるが朝鮮は保身官僚ばかり。
パククネは常に上から目線で高邁なスローガンを唱え続けた。
「〇〇すべき」は国民や官僚には全く響かなかった。

北も南も民衆に表情の豊かさが無い。整形のせいではあるまい。
頭が悪いか、憎悪で凝り固まっているか、どちらかだ。
TBSでローソクデモの映像を視たが、思わずドン引きした。
北の民衆は生き延びるための必死さがそれなりに人間的だったが。

かつて金大中が選挙の時土下座して涙ながらに支持を乞うていた。
そして太陽政策とやらで北に1兆円寄付して核開発を援助した。
これが朝鮮人。人間としての誇りや良心のかけらもない。
朝鮮格言「溺れる犬は棒で叩け」が朝鮮人の本質。近寄るべからず。

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