おきうとになっとう

博多に暮らす夫婦のブログ

極道を助けてはならない

2016-09-19 22:59:31 | 自由と正義のための選...

日本でも国鉄やJALなど巨大企業の事実上の倒産を経験した。
ただ、企業関係者以外の一般国民への迷惑はほとんど無かった。
互譲の精神により第三者に悪い影響を及ぼさない解決が図られた。
ソフトランディングも一長一短あるが、成功事例と言えるだろう。

ハンジン海運も朝鮮大財閥に属する巨大物流会社だ。
以前から経営不安がささやかれていたが、ついに現実化した。
それは当然だが、その処理はお粗末そのもの、世界が呆れている。
小企業が倒産して夜逃げする。残された債権者は怒り狂う。それだ。

世界的企業がそんなことをするとは普通思わない。
しかし、歴史を捏造し、他国を侮辱しユスリタカリをしてきた国だ。
朝鮮人ならありうる。とうとう極道民族の正体をさらしたと言える。
彼らは一企業の醜態で済ませるようで、他人の迷惑は考えてない。

そもそもこれは朝鮮人に"信用"という概念が無いからだと思われる。
日本では室町時代の中ごろには、かなり商業秩序が確立していた。
信用は商業を営む上で命と同じぐらい重要なものだ。
驚くのは維新後日本人が訪れた朝鮮半島に商業が無かったことだ。

商業の伝統が無ければ"信用"の概念が希薄でも無理はない
朝鮮王朝は清の属国として朝貢し、その何倍もの富を得た。
そこにあるのは清皇帝の威信と朝鮮の土下座で、信用ではない。
これは南朝鮮が"信用"を学ぶ機会。日本は邪魔してはならない。

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