おきうとになっとう

博多に暮らす夫婦のブログ

パーキンソン病?

2016-09-18 23:25:03 | 自由と正義のための選...

ヒラリー・クリントンはパーキンソン病という噂がある。
少なくとも肺炎は無い。肺炎患者が少女を抱きしめたりはしない。
もし肺炎が事実なら、子供への感染のリスクを無視したことになる。
大統領への野心のためなら何でもする人になるからだ。

共和党は大企業の党、民主党は民衆の党というのは過去の話だ。
政党のイメージは時代の変化によって変わる。
南北戦争で奴隷解放は共和党。奴隷制度維持は民主党だった。
今は民主党が黒人の支持を集めている。皮肉なことだ。

主張を別にして政党のやっていることに正義を見ない方がいい。
どちらも汚いことをやっていることを前提にすべきだ。
政治家個人の人間性も身近に接しなければ分からないと思う。
メディアの報道はメディアの主観が入っているから怪しいものだ。

メディアも商売だから金と権力が大好きである。
民衆は操る対象としか見ていないことを前提にしなければならない。
一昔前ならメディアが推す候補のパーキンソン病説は無視されたかも。
あの崩れるような倒れ方を見ても彼女の重病説は否定しがたい。

知人にもパーキンソンで亡くなった人がいる。
原因不明、治療法もなく病状はどんどん進行する。
今どき女性大統領は珍しくない。そのうち米国でも。時間の問題だ。
健康に問題のある人は指導者に相応しくない。これは差別ではない。

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