おきうとになっとう

博多に暮らす夫婦のブログ

私の昔の幻聴について

2017-06-09 21:17:29 | 新モカの日記



子供の頃から、幻聴がしていた。
中学生のころ、隣の家の高校生の女子の部屋に、
「窓を登ってきた」という男の声がした。
二階の女子の部屋に、外から、
男が登って入った、声がした。
猥雑な感じの男の声。
彼氏なんだろう。
これ、幻聴だったらしい。
私は、その声がうるさいから、
ラジカセを窓から、大音量で流した。
その家のお母さんから、私の母に
「お宅も、大変ですね」
と言われたらしい。
男なんて、窓から登っていなかったのだ。
幻聴につられて、音楽を大音量で流した私。
また別の話。
短大の頃、体育の授業を
夏休みの登山にしたので、
一週間、菅平を毎日、登山したのだが。
宿泊した部屋には、4人の女子。
夜中に、いないはずの男が
女の子の部屋に入って、話している声がしていた。
声がはっきり聞こえていた。
その時は、異常な行動はしなかったけど。
昔から、幻聴がしていた。
大人になって、発病したけど、
子供の頃から、幻聴がしていた。
悪口が聞こえてくるのも、つらい。
そういう子は、早めに治療を受けてください。
なるべくしてなった病気。
もともとそういう素質があったのだ。
思い出したら、またいつか書きます。
異常行動が見られたら、お母さん方、
気を付けてください。
おやすみなさい。
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