道端に生える草

矛盾に感じること、常識が、非常識に思えること、将来こうあってほしいことなどつづってみたい。

進化できるのだろうか。

2017-08-13 23:01:17 | 日記
子猫のAが、太陽に向かって、文句を言った。「なぜ、夏は、30℃以上、冬は、10℃以下なの。」太陽:「280Kと300Kの差だ。」A:「なぜ、暑い日と、寒い日を 作るの。」太陽:「傾いている、地球に住む方が悪い。」A;「ちょうど、いい温度に、できないの。」太陽:「みんな、望む、温度が、違う。」A:「じゃあ、どうしたらいいの。」太陽:「毛を切ったり、服を着たりしては?」Aは、納得した。虚言で、敵国を でっち上げて、要求を通そうとする前に、なぜ、自国が、どうすれば良くなるか、考えようとしないのだろう。
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