6 コメント

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学習や科学は (桃)
2008-04-22 20:59:09
定番でしたね。
あと、はしごを登ったりするなぞの小さなカラクリ人形とか、スビロデザインみたいな定規…(ぐぐったらありました↓
http://www.wizforest.com/gear/spiro/
みたいなの)
小5の途中から、江東区から新宿の学校へ移ったら、そういうものはまったくなかったです。
学校の目の前のファンシーグッズも扱う文房具屋さんが流行ってたくらいでした
スピロデザイン! (get_better4uまたは自由人大佐)
2008-04-24 22:26:27
 私、ホンモノを持っていました。調べてみたら、タカラから発売されていたのですネ。

 学研の「科学」と「学習」については改めて記事で扱おうと思っているので、あえてアッサリ書きました。そこに反応するとはスルドイですネ〜。

 新宿はやっぱり都会だった、ということなのでしょうか。新宿の子どもたちがカワイソス(苦笑)。
おおっ!! (桃)
2008-04-28 22:53:24
スピロデザインのホンモノ、ワタシも実は持ってました。
2色くらいのボールペンでグルグル…懐かしいです。
新宿へ転校したら、クラスの子たちの多くが、ラインマーカーを愛用してるのにびっくり!!
インクのなくなったインク(フェルト状になってる)をフワフワ飛ばして、遊んでるのもびっくり!!
紙芝居も、縁日も、下町のちぢれラーメンも、もんじゃも、公園に何か売りに来るものの原体験も、同級生たちにはなかったんですよね。
すんごいギャップでした
Unknown (get_better4uまたは自由人大佐)
2008-05-02 13:51:39
 ホンモノの「スピロデザイン」って、黒・赤・青のボールペンと、緑のボールペンが付属されていましたよネ。黄色は見えにくいし、当時はまだ黄色のボールペンって無かったような記憶があります。

 新宿の子どもたちが大きくなって、昭和レトロブームなんていうと、何を思い出すんでしょう。雑誌やテレビでお馴染みの懐かしのものって、知らないものばかりなのかも‥‥?(私も紙芝居は知らないのですが(苦笑)‥‥。)
栃木県では (あぶもんもん)
2008-06-28 02:02:53
昭和45年ぐらいまでは紙芝居が来ていました。校門前で売っていた物、思い出すのはヒヨコと砂絵(というのかな?)です。
砂絵は夏休み、冬休み前に現れました。暑中見舞いと年賀状のシーズンです。下校時刻におじさんが坐って、筆に糊をつけて葉書に絵を描き、金銀その他きれいな色の砂をサーッとかけて指でトントン、見事な絵が・・・。書き慣れてるので、おじさん上手いんです。レパートリーは限られてましたけど。富士に旅人、とか画題が古いんです。買いたかったけど親は反対。ためしに家で真似したら、やっぱり素人じゃ上手な絵は描けないことがわかり、諦めました。
「砂絵」、何となく記憶にあります (自由人大佐)
2008-06-28 08:55:15
 コメントを読んでいて、何となく記憶にあるのを再認識しましたヨ。ただ、学校の前に来ていたのか、縁日で見かけたのかは記憶が曖昧ですが‥‥。
 下絵を描くのが上手くなければ、素晴らしい完成品は望めず‥‥。私が絶対に手を出さない分野です(苦笑)。

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