崇徳の呟き(あれやこれや)

とにかく偏見勝手に呟きます

松居一代さんと似たような話

2017-07-13 08:19:08 | 仲間の可哀想な話とか笑い話

この人のやり方を見てると
思い出す。

昔からの友達の話。

彼女も離婚するのに苦労した。

彼女の場合は、彼女が船越英一郎の立場。

彼女の元旦那が松居一代

元旦那って言うのがエッグかった。
今はもう笑い話的に彼女は話すけど多分、その時はすっごくつらかっただろう。

例えば、彼女は旦那の求めで専業主婦をしてた。

子供が産まれて喜びもしない。

隠れて、子供を虐待する
まだ話せもしない子供に虐待
風呂場が虐待場所だったらしい

旦那にお風呂を入れることを断るとキレる大声を出して暴れたそうだ。

子供は怯えきってお風呂に入ると吐くようになった。
大きくなった今でも風呂嫌いが治らないらしい。
スーパー銭湯も行きたがらない
むしろ、全力で拒否
だから、割引券貰っても使えないらしい

二人目が生まれたその日に、旦那が来て、パートに出ろと言い出す。
保育園を申し込んでこい、1日も早くパートに出ろ、保育園が見つからなくても実家に預けて出ろ。
今すぐ外出届けを出して役所に行け。

(もちろん、外出なんて認められないよなw w w )

それと、本当に二人の子供は俺の子供か?DNA 鑑定するからな。(やらなかったらしい、この一言は、彼女の父親の怒りを買った。)

頭が真っ白になる彼女。
離婚を言い出したのは男の方
二人目が産まれて一週間後に離婚届を持ってきたらしい、しかも白紙

元々旦那のわがままに着いて行けなくなっていってた。

DNA鑑定って...

彼女は弁護士に代理人にことの顛末を話、離婚調停を始める。

そこからが長かったらしい

相手がゴネ出した。
彼女の代理人事務所に脅迫FAXを流す
調停人の前で暴れる。

「彼女が来てないから今日は帰る❗」
彼女にすれば仕事をしないと生活が出来ない。
代理人の話だと「今回は来なくていいです」だったらしい

そんなこんなで、調停人もドン引き
裁判に切り替えましょう。

しかし、民事裁判は一ヶ月に一回らしい、しかも、相手は住所地には居ない
彼女は住所はバレる。
でも、男は嫌がらせを彼女の実家にしだす。

男の言い分は「彼女は周りに騙されて自分と離婚を言ってる。彼女は自分と別れたいと思って居ない」

すごい、脳内変換w w w w

面接した裁判官の前で暴れて椅子を蹴っ飛ばす。(心情が悪くなるのに... )

なりふり構わず、彼女の友達に電話を掛けて長々と何が言いたいのか判らない話を何時間もしだしたらしい
自分にもかかってきてたが、登録外着拒。

年賀状が届くと、差出人に
「非常識な〇〇家と付き合いのあるあなたに年賀状を貰う謂れはない❗」
と文面を付けて送り返す。

もう、支離滅裂

子供の住民票を勝手に男の方に移す。

役所も子供の本人確認すらしていない

彼女の時には、子供の母子手帳だのなんだの提出を求められ、子供も一緒でないと弾かれたらしいのに
何でだ?かの対応の違い

まぁそれもひと悶着、結局彼女の言い分が認められ住民票は戻ってきたらしい。

出産一時金、児童手当ももちろん彼女の手元には届かなかった。

男は次々に裁判を起こす。

離婚調停の最中に
監護権
この裁判後、児童手当は彼女の手元に届くが、男は、福祉事務所に電話して「その監護権の書類は偽造されたものだ❗」と言ったらしい
支離滅裂も行き当たってるw w w

離婚裁判が結審したのち
面会権
養育費の減額(一度も支払ったことはないらしい)
を起こした。

養育費の支払いを求め。
裁判時に聞いていた住所に督促状を送るも訪ね当たりませんで帰ってくる。
(今の松居一代さんと一緒逃げてる)

居たはずの会社のホームページから男のページや写真が消えた。


その後、ストーカー行為が始まったらしい。

実家前にずっとほぼ1日車で居るらしい
よく判らないのが助手席に女が居る

何自慢?
それとも子供を奪う為か?

それも、一年程で女が助手席から消えたらしい。

彼女曰く
「被害者が一人減って良かった。」
らしいw w w

兎に角、彼女は今でもフラッシュバックがあるらしい。

男性から、「〇〇ちゃん」と下の名前で呼ばれると吐く。
頭が痛くなって目眩、吐き気が襲ってくるらしい。

彼女にとって下の名前は忌々しい呼ばれたくない名前になってしまった。

それに、勤めている会社にも怪文書が来たらしい

彼女も後ろ向きになるので新天地で生活を初め「改名」もして今は、あの地獄の日々を笑い話として話せる迄になった。

あの辛い日々を吐き出すことで彼女は浄化されることだろう。

それよか
松居一代さん証拠だかなんだか知らないけど、証拠はコピーで良いんだよ
だから、返してやれよ
パスポート














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