リーク情報でニューヨーク・タイムズが誤報 米国民とメディアのズレはますます大きく

2017-08-10 19:35:17 | トランプ大統領・アメリカ

《本記事のポイント》
・ニューヨーク・タイムズがリーク情報に基づき誤報を出した
・誤報への反省が見られない報道姿勢は、他のメディアからも批判を浴びている
・トランプ氏への「偏見」が強いメディアと米国民のズレは今後大きくなるだろう

アンチ・トランプの代表格である、米紙ニューヨーク・タイムズ紙が誤報を出した。同紙は内部文書を入手したとし、このほど以下のような記事を報じた(1日付電子版)。

「ニューヨーク・タイムズが入手した内部文書によると、トランプ政権は、白人への差別と見なされる『積極的差別是正措置(affirmative action)』を巡って、大学に対して調査や告訴をするため、司法省の公民権部門の人員を見直す準備をしている」

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13365

『政治』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 中国、香港域内で司法権を発... | トップ | ローラも泣いていた「奴隷契... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む