北の脅威受け、幸福実現党が政府に「非核三原則の撤廃」「防衛費増加」などを要望

2017-08-05 18:56:21 | 幸福実現党

北朝鮮が7月28日に発射した弾道ミサイルは、北海道沖160キロメートルという近海に落下した。室蘭ではNHKのカメラに、ミサイルが落下する様子が映し出され、話題を呼んでいた。

観測される、北朝鮮のミサイル技術も日に日に進化している。来年中にはアメリカ本土に届く核弾頭を搭載した「大陸間弾道ミサイル(ICBM)」が実践配備されると見られている。

そうなれば、アメリカは有事の際、日本を防衛することが一段と難しくなる。日本の安全保障は今、大きな岐路に立っている。

こうした情勢を受け、幸福実現党の釈量子党首は4日、内閣府を訪れ、安倍晋三首相に対して「政府に対して万全の措置を求める要望書」を提出した。要望は、以下の通り。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13351

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