“Miku”のブログ

☆テレビで聞けないおはなし☆

プーチン露大統領の側近が「トランプ氏に投票を」 ヒラリー大統領なら核戦争

2016-10-16 19:37:31 | トランプ大統領・アメリカ

ロシアのプーチン大統領の側近である、政治家のウラジーミル・ジリノフスキー氏が、このほどロイターのインタビューに応え、アメリカ国民がドナルド・トランプ氏に投票すべきであり、そうでなければ核戦争に引き込まれる恐れがある、と指摘した。 

ジリノフスキー氏は、「米ロ関係は最悪の段階にきている。これ以上悪化すれば戦争になる。米国民は、11月8日の大統領選でトランプ氏に投票すれば地球の平和に一票を投じることとなり、クリントン氏に投票すれば戦争になる。いたるところでヒロシマやナガサキが再現されるだろう」と話した(12日付ロイター電子版)。 

過激な発言で知られるジリノフスキー氏は、メキシコとの国境に大きな壁をつくるというトランプ氏と似た政策を提唱しており、「ロシアのトランプ」と呼ばれることもある。しかも、そう呼ばれることを好んでいるとも言われている。

http://the-liberty.com/article.php?item_id=12058

━ ━ ━ ━ ━

大統領選も近づいてきたこの頃になって、民主党が陰で暗躍しているのか、民主党寄りのマスコミが加勢して、トランプ氏の過去の女性に対する発言や女性問題が取りざたされている。数か月前にも女性蔑視発言問題があったが、またそんな路線の砲弾をぶちかましてきた。

どうやら、米マスコミに右へ倣えの日本マスコミもヒラリークリントンに当選してほしいらしい。

先ほども、報道ステーションで女性アナ(年増の人、名前忘れ)が「トランプ氏の女性問題ですが、それでも支持率は高いんですよね!!どうしてなんでしょう!?」・・・信じられない!!と言わんばかりの勢いで発言していた。

逆にどうしてそれほどヒラリークリントンを支持したいのか?と思う。

日本バッシングした男の奥さんですよね。

夫婦で親中ですよね。

中共やその企業から多額の献金を受けてる夫婦ですよね。

私用メルアドと公用メルアドの使い分けもできないただの老眼のおばあちゃんですよね。

高学歴のおばさま方は、ああいうおばさんが好きなのかな?ニコッとブログでもいつもニュースカテゴリにブログを発表していらっしゃる知的な(?)お年を召した女性がトランプを毛嫌いし、ヒラリーさんを支持している。もう私の中でそういうイメージングがクッキリとされてしまっています。

まぁ日本のこんなローカルインターネットで日本語で何を言っても影響などこれっぽっちもないですし、テレビでが騒ごうが意味もないことですが。

どういう人たちがヒラリー氏に親近感を覚えるのかといえば、まぁ

ウーマンリブっちですよね。

古い言葉なので誰も言いませんが蓮舫みたいな人

結局増えちゃって当たり前になっているから使われない。というか本人たちがこう言われると怒って「女性蔑視だ!!」って騒ぐからね。

ウーマンリブっちがなにやら“かっこいい女性”としてモデルになっているようですが、首筋張って、骨ばって、眉間にしわ寄せて、どこがいいのか・・・ちっとも理解できません。

ヒラリークリントンの無知ぶり がウィキーリークスによってこのほど明らかにされました。ま、大概のアメリカ人が中国に抱く幻想です。

 

 

「ウィキリークスが暴露したヒラリークリントンの中国に関して演説内容を読むと、彼女が中国に対して無知と誤解による幻像を抱いていることが明らかになった。

ヒラリーは国務長官辞任後、ウォール街の大手ゴールドマンサックスや、その関連会社、CMEグループなどへでかけて、高額な講演を行っている。そのときの講演録が、こんかい、ウィキリークスの手で暴露されたのだ。

「習近平は胡錦涛より、はるかにマシな政治家よ」と彼女は言い放った。
「胡錦涛がなしえなかった経済改革と社会改革に壮大なビジョンがありそう」。「なによりも彼は短時日で軍を統率して、権力を集中している」

習近平をほめあげる理由として、
「30年前にアイダホ農家に短期だが、ホームスティの経験があり、彼の娘がハーバード大学に留学していることは、発表はないが中国高官はみな知っている。つまりかれらの「中国の夢」って、「アメリカンドリームの中国版」なのよ」

しからば、中国軍人たちの愛国心とは何かと問われたヒラリーは
「人民解放軍の幹部、とりわけ50代、60代の軍人等は周りに親戚や家族や友人が「日本軍に殺された」というわ。中国のナショナリズムって、『反日』なの」
講演したのは2013年の6月4日(天安門事件記念日に中国を褒める無神経に注目したい)、そして同年10月(日付け不明)と同年11月18日。いずれも習近平が国家主席となって数ヶ月ばかりの頃である。
中国へのあまい評価と幻像を抱いていることがこの演説からも読み取れる。」

[宮崎正弘の国際ニュース・早読み ]

 

結局、一生懸命 頭よさそうに、強がって角張って見せている女の人ほど、頭悪くてかっこ悪い存在もない。

━結論━

ヒラリー・クリントンという女ほど「核ボタン」の近くに置くべきでない人物もいないであろう。

 

 

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