「加計問題」があぶり出す 日本は御恩と奉公の「封建制度」だった!?

2017-07-17 17:18:11 | 政治・国防・外交・経済

「加計問題」があぶり出す 日本は御恩と奉公の「封建制度」だった!?

《本記事のポイント》
・「加計・森友」問題があぶりだした安倍首相の「封建主義」的な傾向
・ 閣僚・党役員人事やマスコミ対策にも見える「ご恩と奉公」
・「御恩」の源は「勝ち取った土地」ではなく、「国民の信任」と「税金」

安倍晋三首相は、8月上旬に内閣改造・自民党役員人事の刷新を行う、と報じられている。

「加計学園」「森友学園」問題などの影響で、7月の東京都議選では自民党は惨敗。安倍内閣への支持率は30%を切り、政権成立以来、最低の数字となった。

「憲法改正」などを狙うに当たり、政権のイメージアップを図る必要に迫られている。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13253

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