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ブログをみると、またまたあちこちとテレビ出演の知らせがある。またまた娘に録画をしてくれるようにDVDを送る。最近メディアに出る頻度が高くなっているようだ。
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今日のブログで新宿の封切館で舞台挨拶をしたと書いているが、満員だったと、勿論舞台挨拶などがあるので観客も多かったのだろうが、そればかりでもないと思う。文楽などでも、東京の国立劇場での公演などチケット売り出してすぐ売り切れるという。一方、大阪の国立文楽劇場の場合、空席が目立つことも多い。東京の人間は大阪はけちくさいとくさし、大阪の人間は東京は見栄っ張りだと貶す。確かに肌の違いは歴然としてあるようだ。
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枚方シネプレックスで9時半からの上映を観た。映画が始まって暫くというか可成りな時間、あれこの映画ってなにという落胆の想いがあった。「はなまる」のなかで、薬丸君とリエちゃんが、子供向けの映画ではなく大人の鑑賞に堪える物語と紹介していたので、失望の念を禁じえなかった。ところが、半ば過ぎた頃からそういった想いが消えて見終えた時には映画を観たという満足感があった。
だけど、観客数は少なかったなあ・・・・・、15名弱。スターが出演しているわけでもないし、主人公は少年たち、監督も著名な人ではない。高知が舞台なんだから、母親役のリエちゃんももう少し泥臭い扮装のほうがよかったのでは・・・・・。
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「堂本兄弟」なる歌番組などいままで観たことはなかったが、リエちゃんのブログに出ています、と紹介されていたので、夜遅い放映だったが、眠いのを辛抱して起きて観た。この前に、鶴瓶の「スジナシ」という番組にも出ていたので観たが、やはりこういったところに出ている彼女はやはり女優というか、職業人の姿で、坊やと一緒に写真に収まっている彼女の素顔とはハッキリと違うようだ。
今朝はTBSの「はなまる」のゲストとして出演していた。以前は全く知らなかったので、不思議ではないが、「篤姫」以降関心を払うようになったので、テレビ、雑誌等によく姿をみかけるようになったし、映画、舞台でも観る機会が多くなった。坊やのことを話している時はもうめろめろで親馬鹿振り丸出しである。
20日(土)から映画「いけちゃんとぼく」が封切られる。シネプレックス枚方でチケットをオンライン購入した。
来月11日(土)は梅田劇場場で「LOVE30」の舞台を観ることになっている。
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友坂理恵さんである。今年秋で30歳になるから私より45歳若い女性だ。12歳から芸能界で活躍しているが、私が知ったのはNHKの大河ドラマ「篤姫」で小松帯刀の妻、お近を演じているのを観てからである。アルバムも出しているし、テレビドラマ、映画にも出演しているが、全く聴いたことも観たこともなかった。
そういった芸能面での彼女ではなくて、毎日のブログで接している素の母親としての彼女が非常に好ましい女性なのだ。女優としてのポートレートよりも、街中どこにでも見られるような上の写真の女性である。
家事のなかでは料理が一番好きということで、ブログにもよく家庭料理が紹介されているが、この彼女に拒食症やら栄養失調の過去があったなど信じられない、ほどの健啖家かつお酒好きでもあるようだ。
こんなことをブログに書くと、また娘たちからの顰蹙を買うだろうが、好きなものは好きなもの。
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Peter から久しぶりにメールが入った。X'mas カードを布佐宛に送ったのが返信されてきたというものだった。
近況を綴って津田のアドレスをメールしておいた。ハドソン川への航空機不時着で人命が失われなかったことへの喜び、新大統領バラック・オバマのもとでアメリカが嘗ての日々を取り戻すことへの願いを伝えておいた。
近況を綴って津田のアドレスをメールしておいた。ハドソン川への航空機不時着で人命が失われなかったことへの喜び、新大統領バラック・オバマのもとでアメリカが嘗ての日々を取り戻すことへの願いを伝えておいた。
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無事平穏な歳末を迎えたと思っていたら、肝を冷やすニュースが飛び込んできた。ともさかりえさんが自分のブログで離婚を発表している。ある時期の彼女のブログを読んでいて、胸のうちに何か鬱屈したものを抱えているような感じを抱いたことがあった。しかし、それが現実化するとは。可愛い子どもにも恵まれて幸せな生活だとばかり思っていただけに余計に気持ちが落ち込む。
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