やってらんねぇぐうたらブログ

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と、とうとうきてしまった……

2017-06-14 04:29:18 | Undertale
えーお久しぶりではあるんですが、とりあえず先にこちらの動画をご覧ください。

【公式】UNDERTALE 日本語版 発売アナウンストレーラー (PS4/Vita/PC)


見ましたか?
見ましたか?

……とうとうきてしまいました。
Undertale 日本語版!!!!!

Steam以外に、PS4PS VITAにも対応しているようですね。

先日英語版を購入しました私ですが、勿論日本語版も買います。
恐らくSteamが一番安くなると思いますが、今回はPS VITAの方で購入しようと思っております。
理由は
戦闘中の操作がキーボードより楽そうだから
いや、本当キーボードでの操作が覚束無くて、何度もゲームオーバーになるんですよ……\(^o^)/結構プレイしている側としては切実な問題です。
因みにどうして既に持っているのに買うのか聞かれそうではありますが……
そりゃあ買いますよ、公式の日本語訳なんですから!
私がプレイしたものは、あくまで非公式日本語パッチを当てたものです。有志の方々が頑張って作ってくださった、努力の結晶です。(本当にありがとうございます!)
ですが、やはり公式と非公式。話の流れこそ変わらずとも、細かい部分の違いは出てくるはずなのです。その部分が気になるからこそ、買うのです。


少し真面目な話。

恐らく今後「非公式の日本語パッチを基準にするな」といった、アンチのような方も出てくるやもしれません。「公式があるのに非公式なんて」といったような。
実際、分からなくもありません。やはり公式が出てきてしまった以上、非公式の立場というのは悪くなってしまうものですから。

でも、今、日本国内で多くプレイされてるであろう非公式パッチの存在がなければ、日本でUndertaleの名が知れることも無かったと思うのです。それに実際にプレイすると分かりますが、本当に翻訳が凄い。
英語でしか通じないようなジョークや言い回しの数々を、意味合いを大きく変えることなく日本語に直し、且ジョークとして成り立たせる。
英文を翻訳した事があるなら分かると思いますが、これってとても難しくて大変なことなんです。
しかしそれでも彼らはゲーム内全ての言葉を日本語に直し、無償で配布してくれている。
だから、公式が出たとはいえ、この非公式訳を「非公式だから」の一言で蹴り飛ばしたくはないのです。

どちらのUndertaleも等しく愛し、楽しめたらなぁと思います。


閑話休題。

さてUndertaleのお話しなので、ついでにプレイ日記まがいの方の進捗についても報告しておきます。
プレイ自体は、無事不殺ルートをクリアすることができました!今はスクショの厳選と、残った一つのルートをどうしようか悩んでいるところです。

最近色々忙しい事もあり精神的に参ることも多いので、亀の歩みよりも遅い投稿ペースになってしまいそうですが、とりあえず区切りの良いところまでは投稿していきたいと思っております。
是非気長にお付き合いください。

さて、最近どうにも眠れず仕方なくネットサーフィンしている時にうっかり見つけてしまったため、こんな深夜の投稿になってしまいましたが。
とりあえず今回はここまでとしておきます。
ここまで読んでいただきありがとうございました。また機会がありましたら、是非覗いてやってください。
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