2月11日(土)八尾ふらっと館での親鸞聖人に学ぶ会では、
研修室のイスが満席になる程、多くの仏縁深い方々が参加
されました。そして
「絶対の幸福こそ人生の目的であると、九十年の生涯
弥陀の救い一つを教えていかれたのが、親鸞聖人でした。」
(親鸞聖人の花びら 桜の巻)
親鸞聖人のみ教えは阿弥陀仏の救い一つであることを
学びました。
昨年チューリップテレビで紹介された三味線の先生が参加
され、茶話会の時に、胡弓の生演奏を聞かせて頂きました。
初めて間近に胡弓という楽器を見て、哀愁漂う音色を聞き
感動しました。
おわら風の盆では、三日三晩三味線を奏でながら町流しを
されるそうで、「今年の風の盆は、ぜひ見に来て下さいね」と
嬉しいお招きを頂き、今からその日が楽しみです。

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