元気に明るく楽しく

楽しい事を探してゆくよ、少しでも学ぶ事が出来たり、お役に立てることがあるとEなぁ~

福沢諭吉が自分の子供の一太郎と捨次郎のために毎日書き与えた教訓

2016年10月29日 09時35分02秒 | 日記

福沢諭吉の名言

諭吉が自分の子供の一太郎と捨次郎のために毎日書き与えた教訓

一、うそをつくべからず。
一、ものをひらふべからず。
一、父母(ちゝはゝ)にきかずしてものをもらふべからず。
一、ごうじやうをはるべからず。
一、兄弟けんくわかたくむよふ。
一、人のうはさかたく無用。
一、ひとのものをうらやむべからず。

--------------- キリトリ ----------------

  私の生き方考え方「語録」 http://blog.goo.ne.jp/genkideluzo/e/dd326ab491d1945597a540ae2dedd619

影山 元気

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 必ず開花する | トップ | 福沢諭吉の心訓 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。