Heaven's Blog

不定期更新です。(笑

久方ぶりです・・・&王位戦七番勝負第7局。

2007-10-02 | 将棋
だいぶ時間が経過してしまったようで、夏を通り越して秋満開といった季節になってしまいましたw
先日も季節の変わり目で風邪をこじらせてしまったりして大変でした。まあ季節の変わり目にはだいたい風邪を引く事が多いので慣れっこですがね。
ところで王位戦が終了しまして結果をご承知のかたも多いでしょうが、4−3のフルセットの末、深浦八段が奪取し、新王位が誕生しました。羽生さんは王将、王座の二冠に後退となってしまったわけです。ただ第7局を見る限り羽生さんは負けるべくして負けたわけではなく、どちらが勝ってもおかしくない対局でした。ただ羽生さんの調子が悪いのでそのあたりが気掛かりです。
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サッカー五輪代表、初戦は香港に3−0で勝利。

2007-03-01 | サッカー総合
北京五輪アジア2次予選(2月28日、国立競技場)「収穫は勝ったことだけ」−。4大会連続の五輪出場を目指すU−22日本代表の反町康治監督(42)は、五輪予選初戦の白星にも「がっかりした」。格下の香港に苦戦した揚げ句の3−0勝利にご立腹だ。日本協会・川淵三郎キャプテン(70)も予選突破に向けた厳しい現状に苦言。勝って兜の緒を締めよ…だ。

 注目の五輪予選“開幕戦”で勝った。だが会見場に表れた指揮官は、まるで敗軍の将だった。

 「収穫は勝ったことだけ。勝ったけどがっかりした気持ちです」

 反町監督の試合後の表情は引きつっていた。結果が求められる五輪予選で「勝利」以上のものはない。それでも、五輪出場という至上命題を見据える監督の口からは、不満しか出てこなかった。

 前半11分にFW平山のゴールで先制したまでは良かった。しかし、その後は長く沈黙。スタンドからは「ゴールだよ、ゴール」「決めろよ」などの怒号とともにブーイングも起きた。1−0の緊迫状態が続き、追加点はようやく後半21分になってから。シュートは計22本放ったが、決定力不足は相変わらずだった。

 反町監督は「最初にストレートで点を取れちゃったから、(その後も)ストレートばかりになった」とボクシングのテクニックに例えて反省した。「相手のパワーを逃げさせてジャブ、ジャブでストレート。そういう部分をビデオを見せながら改善したい」。前日までに徹底したはずのサイド攻撃やミドル弾などの波状攻撃ができていなかったことが、指揮官には不満だった。ハーフタイムのロッカーには「個人プレーに頼りすぎ。1発を狙いすぎだ」という怒号も響いた。

 2次予選スタートの日本に対し、香港は1次予選から出場する格下チーム。「本来なら7、8点取れている相手」とMF本田圭(名古屋)は言った。しかし、このありさま。A代表経験者のDF水本(千葉)が「今まで目指してきたサッカーと全然違う。それが一番の反省点」と言えば、DF青山直(清水)も「このままこの調子でやってれば、強い相手に難しくなる」と吐露した。

 2次予選をクリアしても、1位しか突破できない最終予選では同組に韓国、中東諸国、A代表がドイツW杯で敗れた豪州も入る可能性がある。視察した川淵キャプテンは「もう一段レベルアップしないと、五輪に出るのは難しいということが分かった」と不安をもらした。勝って兜の緒を締めるしかない。

 「情熱という意味ではまったく問題なかった。逆に熱が入りすぎ、やるべきことを忘れてしまった」と反町監督。予選は11月まで続く。北京へ向けて、この不満を糧にする。


 勝って当然の相手で内容が問われる試合でした。前半は初戦の影響か硬すぎて出来は最悪に近い感じだったと思います。後半は修正して人とボールが動く連動性のあるサッカーができつつありました。対する香港はポゼッションサッカーをしてきました。これは打ち合いというか力勝負をしてきたわけです。通常は格上の日本に対しては引いて攻めあぐねさせて一瞬のスキをついてのカウンターサッカーをしてくるんですが、香港には歴史からかそういうのはありません。つまりもっと日本は点を取れたんです。その証拠に日本は22本のシュートを打ちながら3点しか取れず、1位通過のための直接のライバルとなるシリアとの対決(まあ2位まで入れば最終予選に進出なんですが、やはり1位通過しなければなりません)に向けて連携、連動性をUPさせておく必要性があると思います。
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レッドソックスが約5111万ドル(約60億円)で松坂大輔の独占交渉権獲得。

2006-11-15 | 野球総合
プロ野球の西武は15日、ポスティングシステム(入札制度)で大リーグ移籍を目指す松坂大輔投手(26)をレッドソックスが落札したと発表した。落札額は5111万1111ドル11セント(約60億円)の破格の金額となり、レッドソックスは30日間の独占交渉権を獲得。大リーグも同時に西武の応札受諾を発表した。
 レッドソックスはボストンに本拠地を置き、松井秀喜外野手がプレーするヤンキースと同じア・リーグ東地区の名門球団。2004年にはワールドシリーズ優勝を飾り、日本選手では野茂英雄投手らが所属したことがある。
 松坂投手に対しては複数の球団が応札し、レッドソックスは有力視されていたヤンキースなどを上回り、最高応札額を提示。交渉が合意に達すれば、大リーグ選手会が契約内容を確認した日から5日以内に西武に入金し、移籍が成立する。
 日本選手で入札制度を利用して大リーグに移籍した選手は、イチロー外野手(マリナーズ)らがいるが、これまで最高は2000年のイチローの1312万5000ドル(当時約14億円)で、松坂の落札額は破格の数字となった。
 松坂投手は日本での実績に加え、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で最優秀選手に選ばれたことで米国でも評価が高く、レッドソックスのほか、ヤンキース、メッツなど資金力のある球団が獲得を目指し、応札額が高騰したがレッドソックスが最高額での入札を果たした。


 個人的には松井選手のいるヤンキースが交渉権を獲得してくれれば、という気持ちだったんですが、こればかりはポスティングシステムの規約上、しかたないことです。
 日本人対決、という言葉はあまり好きじゃないですが(ヒデとかイチローもいってたな)、環境もなにも変わるので日本のときとはまた違う結果になるので面白みはありますね。
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U−19日本代表、サウジ下しU−20W杯出場決定。

2006-11-06 | サッカー総合
サッカーのアジア・ユース選手権(19歳以下)第7日は6日、当地などで準々決勝を行い、U−19日本代表はU−19サウジアラビア代表を2−1で下して4強入りを果たし、来年のU−20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)の出場権を獲得した。日本のU−20W杯出場は7大会連続。
 日本は河原(新潟)のヘディングシュートで先制。試合終盤にPKで同点に追いつかれたが、終了間際に途中出場の青木(千葉)が勝ち越しゴールを決めた。日本は9日の準決勝でU−19韓国代表−U−19オーストラリア代表の勝者と対戦する。

 いや〜、良かったです、の一言です。このU−20W杯(前回までワールドユース)に出場権を得るか得ないかというのは雲泥の差といってもいいからなのです。なぜならばこの年代はサッカー選手としての成長する年代なのです。その年代にU−20W杯に出るということは世界のサッカーを知ることにもなりますし、強豪国とも試合をすることができますし、前述にプラスして大舞台を経験することはなによりの強化になるわけなのです。
 今回のU−19日本代表はほとんどがJリーグ所属の選手で、今日のメンバーもGKの林(流通経済大)を除けばフィールドプレイヤーは全員Jリーグ所属といういいメンバーなわけでA代表にも選出された梅崎(大分)が中心となってますし、実力をだせばU−20W杯の出場権を逃すことはないと思ってました。
 これでU−20W杯では今回のメンバーにはセリエA移籍のため、選出されなかったエースFW森本貴幸(カターニャ)もメンバー候補に入ってくるでしょうし、切磋琢磨してU−20W杯で上位進出を狙って欲しいです。


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棋戦情報。

2006-10-25 | 将棋
10月24日(火曜日)
○ 石橋幸緒 清水市代 ● 女流王位戦 第3局
○ 佐藤康光 羽生善治 ● A級順位戦 4回戦
● 先崎 学 北浜健介 ○ 棋聖戦 二次予選
○ 神谷広志 小林 宏 ● 王位戦 予選
● 広瀬章人 鈴木大介 ○ 王位戦 予選
● 千葉幸生 高田尚平 ○ 王座戦 一次予選
● 東 和男 増田裕司 ○ 王座戦 一次予選 関西将棋会館
● 谷川浩司 郷田真隆 ○ 王将戦 リーグ3回戦 関西将棋会館
● 宮本広志 和田澄人 ○ 新人王戦 1回戦 関西将棋会館
● 長沢千和子 中村真梨花 ○ 女流名人位戦 B級7回戦

昨日は、A級順位戦4回戦、羽生三冠−佐藤棋聖が行われました。紛れもなく大一番です。共に連勝中で(羽生三冠は8連勝中、佐藤棋聖は7連勝中)白熱した展開で見ごたえがありましたね。結果は上記のとおり佐藤棋聖が勝ち(羽生、佐藤共に2−2)ましたが、これで挑戦権争いはわからなくなりました。現在のところ郷田九段が4−0と一歩リードし、3−1で谷川九段と藤井九段が追いさらに2−2で羽生三冠、佐藤棋聖、丸山九段、三浦八段となっていますが、例年の名人挑戦の目安は2敗までが多いのでまだ2敗勢にもチャンスはありますし、郷田九段の残り対局をみると、佐藤棋聖、谷川九段戦が残っているので混戦になる(私見ですがもしかすると3敗プレーオフになりそうな予感です)可能性が十分有り得ます。
 私としては羽生三冠が逆転で挑戦権を獲得して、森内名人と十八世名人の資格をかけての名人戦七番勝負を見たいものです。
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移籍の噂・情報

2006-10-24 | サッカー総合
>>ヒデ、引退後初の近況報告
ドイツW杯で現役を引退した元日本代表MF中田英寿氏が23日、引退後初の“メール・メッセージ”を自身の公式ホームページ『nakata.net』に掲載した。

>>アーセナル、1月の補強はなし?
アーセナルのヴェンゲル監督は、1月に再開する移籍市場での補強は考えていないと話している。

>>アメリア、チェルシー移籍を否定
リボルノのイタリア代表GKマルコ・アメリアは、チェルシーへの移籍交渉が行われているというウワサを否定している。

>>リバプール、イタリア人FWに興味
リバプールが、パレルモのイタリア人FWアンドレア・カラッツェッロの獲得に興味を持っていると報じられている。

>>ドラソー、アトレティコと契約へ?
パリSGを解雇された元フランス代表MFヴィカシュ・ドラソーが、アトレティコ・マドリードと契約交渉を行っていると報じられている。

>>スイス人FWに複数のクラブが興味
スイスリーグ2部のセルヴェッチに所属するU-21スイス代表FWジュリアン・エステバンに対して、アーセナル、パリSG、レンヌ、ランス、サンテティエンヌ、オセールなどが興味を持っていると言われている。

>>モナコ、ボロニ監督を解任
開幕10試合で7敗目を喫したモナコが、ラズロ・ボロニ監督の解任を発表した。



 お久しぶりの書き込みとなりました。またしても随分、間をあけてしまったという感じです。意識の中から抜けてしまうというか(笑)、つまりが忘れていましたね(笑)。
 以前の書き込みで3大リーグに空間を作ってはならないので移籍してほしいといいましたが、セリエAに3人移籍(小笠原、大黒、森本)しました。平山がオランダからJに来てしまった(平山はJクラブを経由せずの移籍)のは残念ですが、北京五輪で活躍して欧州に再移籍できるようにまずはコンディションを整えてもらいたいですね。
 

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ヒデ、HPで引退表明。&For 2010

2006-07-04 | サッカー総合
みなさんもご承知かと思いますが中田英寿選手が3日、自身のHPで選手生活を引退すると表明しました。
 僕はてっきりネドヴェド(ユベントス)やフィーゴ(インテル、その後復帰)などのように代表だけ引退すると思っていました。
 中田選手のHPでもいってましたが、わかりやすく言えば「サッカーというものに対して純粋に好きという感情で楽しむことができなくなった」からで、プロの選手である以上いろいろな感情を時には押し殺したり、時には苦言を呈しさなければならないときがあったりする。中田選手の場合は特に日本人で一番世界を知っているプレイヤーでそういう立場上、世界トップレベルに対して少しずつ近づいている日本のために、例え他の代表メンバーに嫌われようがいろいろな要求や苦言をいわなければならなかったわけで、サッカーを“楽しむ”ようなことがだんたん薄れてきたのでないかと思う。
 これからは中田英寿という存在がいない日本代表で2010年W杯南アフリカ大会を目指さなければになったわけだが、いまの時点では希望よりも不安のほうが断然強いだろう。ただでさえ1次リーグ敗退でなんか頓挫したかような雰囲気のなかなのに、追い討ちをかけるようにプレーでも精神的にも支柱であった中田英寿の引退が意味するものはただ単に一選手がぬけるものではない。現時点では3大リーグといわれるリーガエスパニョ−ラ(スペイン)、プレミアリーグ(イングランド)、セリエA(イタリア)に日本人選手がいなくなってしまう(稲本潤一が所属するプレミアリーグのWBAも今シーズンで降格し来シーズンは2部に相当するイングランドチャンピオンシップリーグ)。
 世界との距離をまずは維持するためにも現状では厳しいが3大リーグに移籍してほしい(特に若手選手)。
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遂に・・・。

2006-06-30 | 将棋倶楽部24
24を始めて早4年、R1600の初段でスタート(したわけですが、なんと先ほどR2100を突破し、四段になりやした(今のところR2109です)。
 1900つまり三段は1年弱で到達しましたが、そこからが長かったわけで一時は1700を割り込み初段まで落ちてしまったり、1日で200点下がった日もあって


もはや拙者もこれまでかっw!!!

じゃないかと思ったときもありました。
 点数があげるには対局に勝って相手のポイントを奪う…、これが唯一無二の方法です。
勝つためには自分の棋風にあった勝ちやすい戦法の発掘・開発(なんかネクラティックなw)が不可欠だったわけです。
 まあそれは人によって異なりますが僕の場合には、先手番、後手番それぞれひとつずつ必勝戦法に近いような僕に合った戦法を見い出したことが大きかったでは、と。
 勿論、四段でゴールというわけではありませんし、上を見上げればリーダープレイヤーはR3000(現在の24規定ではR2800以上で七段となっていますがR3000以上=八段を新設すべきところですね)を超えています。
 僕の当面の目標は安定した四段つまりR2200です。もう三段におちることのないようにしたいのですが、相手があっての24なのでまた三段におちるかもしれません。実力四段ならばおちてもまた四段に戻れるわけで戻れない場合はまだ僕に四段の実力がついてないということなのでしょう。
 一局一局集中していっていつか次のステップにいけるようにしたいです。
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移籍情報&日本代表の今後

2006-06-26 | サッカー総合
>>アーセナル、ブッフォン獲得に興味
アーセナルが、ユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンの獲得に興味を持っていると言われている。

>>アーセナル、トラベルシ獲得に動く
アーセナルが、アヤックス退団が決定しているチュニジア代表DFハテム・トラベルシに対して契約のオファーを準備していると報じられている。

>>トッテナム、キャリック放出も?
トッテナムのイングランド代表MFマイケル・キャリックが、オファーを提示しているマンチェスター・ユナイテッドに移籍する可能性があると言われている。

>>トッテナム、ゾコラを獲得
トッテナムが、サンテティエンヌからコートジボワール代表MFディディエ・ゾコラを獲得することで合意に達したと報じられている。

>>インテル、リケルメ獲得に興味
インテルが、ヴィジャレアルのアルゼンチン代表MFファン・ロマン・リケルメの獲得に興味を持っていると報じられている。

>>フィオレンティーナ、ゴッビを獲得
フィオレンティーナが、トレビーゾからイタリア人MFマッシモ・ゴッビを獲得し、トレビーゾにウルグアイ代表MFジャンニ・ギグーを放出したと報じられている。

>>バレンシア、イタリア人3選手を放出へ
バレンシアのTDカルボーニ氏が、FWベルナルド・コッラーディー、FWマルコ・ディバイオ、MFステファノ・フィオーレをセリエAのクラブに移籍させることを考えていると報じられている。

>>ヴィジャレアル、セナ放出を否定
ヴィジャレアルは、スペイン代表MFマルコス・セナに対してマンチェスター・ユナイテッドからのオファーを受け取ったという報道を否定している。

お久しぶりになってしまいましたね。サッカーW杯に熱中して予想どおりの寝不足に陥ってしまってます。日本代表は準備不足、コンディション不良等が如実に露呈してしまい本来の力をだせぬまま1次リーグ敗退となってしまいました。また1からチーム作りをして2010年南アフリカ大会に向けてスタートするわけですが、今回のドイツ大会ではなんだか無駄な動きが多くて体力を浪費→体力消耗に繋がって1次リーグ敗退の原因になっていたように見えました。「動きの質」がよければ勝ち点6〜7はとれていたはずです。ジーコの後任監督はジェフ千葉のオシム監督が最有力ですが、是非「動きの質」を高めて欲しいと思います。ビルドアップ、テクニックは今回決勝Tに進んだ16チームに引けを取りません。それに「動きの質」が加われば互角以上に戦えるはずです。早いところでは2007アジアカップの最終予選が再開され、8月16日に第2戦(対イエメン)が予定されています。その一週間前の8月9日に新生日本代表として第1戦のフレンドリーマッチ(対戦相手:未定)を行われます。まず2007アジアカップの最終予選を順当に突破すること(1位、2位が突破)が第1段階の目標となります。日本、サウジアラビア、イエメン、インドの4ヵ国で最終予選を戦っているわけですが、まあ日本、サウジが突破するでしょうが、日本にはサウジを下し1位通過して今後にはずみをつけてほしいです。
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移籍情報

2006-01-16 | サッカー総合
2006/01/15 (日)
>>アーセナル、アンリの契約交渉を開始
フランス代表FWティエリ・アンリが、アーセナルとの契約交渉を開始したことを明らかにしている。

>>海外日本人選手情報:中村俊輔が、FKでゴール!
スコットランドプレミアリーグ
セルティック4−2キルマーノック
中村は先発フル出場し、前半3分FKから直接ゴールを決めた

プレミアリーグ
ブラックバーン0−0ボルトン
中田は先発出場したが、前半33分2枚目のイエローカードで退場となった

エールデビジ
AZ2−0ヘラクレス
平山は、先発フル出場

フランスリーグ1
ルマン1−0アジャクシオ
松井は、先発フル出場


>>フェイエノールト、長谷部に興味
フェイエノールトが、来シーズンの補強として浦和の日本代表MF長谷部誠の獲得に興味を持っていると報じられている。


>>フランクフルト、高原にオファーへ
フランクフルトが、興味を示していたハンブルガーSVの日本代表FW高原直泰の獲得に向けて移籍金100万ユーロのオファーを準備していると言われている。


>>クロアチア・オシエク、福西に興味
クロアチアリーグのオシエクが、磐田の日本代表MF福西崇史の獲得に興味を持っていると言われている。


>>セルティック、ペトロフ放出を否定
セルティックのストラカン監督は、エバートンやフルハムが興味を持っていると言われているブルガリア代表スティリアン・ペトロフの放出を否定している。


>>オコチャ、ボルトン残留へ
サウジアラビアのアル・イテハドへの移籍が合意に達していたナイジェリア代表MFジェイ・ジェイ・オコチャが、今シーズン中の移籍を拒否し、ボルトンに残留することになった。


>>フィオレンティーナ、パリウカ獲得に興味
フィオレンティーナが、ボローニャの元イタリア代表GKジャンルカ・パリウカの獲得に興味を持っていると報じられている。



>>三都主、ミドルスブラでのトライアルを拒否
浦和の日本代表MF三都主アレサンドロが、ミドルスブラからのトライアル参加要請を断っていたことが明らかになった。


冬の移籍市場はちょうど半分が過ぎました。一番の目玉移籍は、イタリア代表カッサーノ(ASローマ→レアル・マドリ−)でした。
 日本人選手はというと、信憑性があるのが、高原直泰(ハンブルガ−SV)のフランクフルト(ブンデスリーガ)移籍、今野泰幸(FC東京)のレッチェ(セリエA)移籍くらいですかね。来週にはどれも決定しそうなのでチェックしていきたいと思います。
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