朝顔

日々の見聞からトンガったことを探して、できるだけ丸く書いてみたいと思います。

初詣 お伊勢さん

2018-01-02 | 国内各地の風物

お伊勢さんの外宮(豊受大神宮)にお参りしました。元旦は伊勢市も好天気でした。

伊勢神宮という呼称は俗称で、正式には「神宮」。The 神宮 といえば、この神社のことだそうです。(この日のNHKテレビ「伊勢神宮」の説明より)



内宮ほどではないですが、大勢の参詣客で賑わっていました。



鳥居を抜けて、・・・



本宮の前です。ここから内部は撮影禁止。

二礼二拍手一例で、家内安全、世界平和を祈念しました。厳かで、気持ちも引き締まりました。

ついでに、ゲスの極みですが・・お賽銭箱(臨時)、横長で大きいこの時期は覆いのない容器、を拝見すると、紙幣も多数ありましたが、福澤諭吉さんは見当たりませんでした。

その後、125もの神社(お社)があるお宮を少しだけ拝観。

石段を幾つか登って、多賀宮に参拝しました。

その参道にある亀石の橋。



横から見ると、なるほど、亀の形(頭)でした。(これもNHKの受け売り)



平清盛が勅使として参向した時、冠にふれた枝を切らせたという伝承がある楠、清盛楠(きよもりぐす)。おごれる平家久しからず・・・なにか、後ずけ伝説のような気もしますが。

門前町、神道ではちがうのかな、お参り道?のベストの場所にこの佃煮屋さんが。

牡蠣を蒸して食べさせていました。  で、さっそく・・・



待つこと約10分で、



美味しい初牡蠣を頂きました。

外宮に詣でるまえに、ここに立ち寄りました。



二見ヶ浦の夫婦岩。

2つの岩の間から太陽が上るのは、この時期ではありませんが。

まあ、現代的には左お岩が妻、右が夫の夫婦も増えてきたように思います。 

(両者の大きさが異なるのは憲法に違反する、大きい方を削って同じ大きさにするべきだ、と主張する人も多いかもしれません)


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赤福

2017-12-13 | 国内各地の風物

昨日は伊勢市のサービス付き高齢者住宅に住む母を見舞って、多少の用事の手伝いをしてきました。

伊勢といえば、伊勢神宮ですが、この餡餅「赤福」です。



今朝の朝ごはんはこのお餅ですませました。



母の好物、ざるそばと天ぷら皿。



美味しくいただきました。 感謝。

 

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奈良散策

2017-11-20 | 国内各地の風物

ちょっと、懐かしい用件があったので、奈良に行ってきました。(11/15)

これは、おなじみ興福寺五重塔。・・友人のなかにはこの境内が子供時代の遊び場だったそうですが。

そして・・ ここで多分ザリガニくらい釣っていたのでしょう。

 猿沢池。そういえば、この池の前の旅館オーナーの家で育った有名画家さんもいますね。絹谷幸二氏。

その辺りで道端のナンキンハゼが紅葉真っ盛りでした。右端に五重塔の水煙がみえていました。

南円堂。赤い旗が並ぶ石段が、フォトスポットになっています(外国人の)。中国の人にとって「赤旗」は珍しくないでしょうに。

三条通りを歩くと、コンビニが町家の外観をそのまま使って店舗を営業していました。

さて、その後、郊外にある友人自宅の素晴らしいガーデニングを拝見しました。その記事は後日に。

その往復にには、なんと豪華なドイツ車(P)で別の友人が送迎してくれました。快適&感謝。

楽しくガーデン見学と庭園内ウッドコテッジでコーヒーを満喫した後、車で高畑の友人宅に戻り、そこで車を置いて、

この禰宜道を徒歩で急ぎました。飛火野の東側にある森の中の道です。ほぼ平行して「ささやきの小径」なる馬酔木の茂る秘密のルートもあります。

途中に、こんな杉の巨木がありましした。もしかすると縄文杉に負けないかもしれません。

これが慎ましい道標です。

賑やかな参道に出ました。

この分かれ道の先頭にある石灯籠には、特別な特徴があります。

実は・・・

この台座に鹿の姿、顔が彫り込まれています。・・高畑住人の友人が教えてくれました。

こんな、なんちゃって茶屋のそばを通り抜けて、

奈良春日野国際フォーラム~甍 なる大きな建物に到着。奈良公園の真ん中にあるので

建物の外観は調和しています、もちろん。

目的は数十年前に卒業した高校のクラス有志食事会です。この春日野フォーラムのなかにある著名なイタリアンレストランで、豪勢な(でも、やや安価な)ランチをいただくことです。

その高校は男女同数で1学年3クラスの学校でした。当時のクラス定員は約50人、いわゆるベビーブーム世代。今回は30名を超える参加者でした。

こんなんや、いろいろの料理が並びました。

まどの外には、

素晴らしい紅葉と、左手の先には若草山が遠望できます。

食後には公園を散歩しました。

外国からのお客さんが多くいました。

東大寺の山門、運慶作の仁王さんを見に行きました。(そこまではダタ)

運慶が制作した仁王像の巨大さと威力にはやはり圧倒されました。

鮮やかな真紅の紅葉の前で、何度もセルフィー写真を試みる(多分中華の女性)・・

相撲取りみたいな着物と帯のアジア男性。

世界各国、たくさんの人々が好天の古都を楽しんでいました。この赤くて白い実がアクセントになっているのは、ナンキンハゼの木。

紅葉が美しいのは素晴らしのですが、日本古来の樹木ではない、繁殖力が高い、そんなことから奈良市では徐々にこの種を排除していく方針だそうです。・・いろはカエデを植えてください。

 

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永源禅寺

2017-11-18 | 国内各地の風物

滋賀県の湖東の山麓に古刹の永源寺があります。紅葉の名所なのでこの季節をねらってお参りしました。(11月16日)

紅葉に囲まれた山門の風景が一番のポイントです。

臨済宗永源寺派 大本山です。

 楓の色づきが美しい。到着した時点では曇り空でしたが、時々太陽の光が差し込む天候となりました。

愛知川に削られた岩山の中腹に境内があり、急な石段を登って参詣します。この川は音無川とも呼ばれるようです。豆柿の大きな木が崖下から枝を伸ばしていました。

大きな茅葺屋根の本堂。

ご本尊は秘仏。

少し戻って、境内の茶屋で名物のこんにゃくを食べました。 

 

さらに境内を奥に進みました。

もみじの木々が見事にグラデーションとなって庭園を飾っていました。

 真っ赤なもみじがあります。

この花瓶に誘われて、お茶席にて休憩しました。

 

 広い座敷に案内され、

奥の庭園の風景です。

手前の楓は、色づきが最も遅いとのこと。

鮮やかな黄色になるそうで、案内の方にそんな写真帳を見せてもらいました。

寒山拾得の掛け軸を拝見しました。

さて、お寺を辞して、次にさらに愛知川を上流に向かいました。

 永源寺ダムという大きなダムがあります。その上流に遡ると、トンネルで三重県に通ずる国道(八風街道)となっていて、廃校となった学校を利用して道の駅「奥永源寺渓流の里」ができていました。

滋賀県の道には必ず現れる飛び出し坊やと、女の子が歓迎してくれます。

こんにゃくが名産です。

そしてイワナも、、

イワナと野菜の天ぷらを大盛りにしたランチセットを食べました。

永源寺ダムカレー、ご飯をダムの堰堤に見立てて、貯水はカレー、そしてイワナのフライ3尾。

自動運転バスの実験をやっていました。

まだ試行実験なので、運転席には運転手が座っていますが、GPS、電子地図、接触防止のレーダーやセンサーを車両に取り付けています。この日は事前に申し込んだ人たちに試乗してもらいアンケート調査をしていました。

過疎地での公共移動手段としての可能性を探っているようです。田舎ではバスもタクシーも廃止が増えています。オンデマンド(必要な時に)で自動バスやタクシーが来てくれると、車を持たない老人、身障や病人にとって大きな支援になると思います。実現のコストによりますが。

 

 

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寒い 長野県で零下

2017-10-31 | 国内各地の風物


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横川のもみじ

2017-10-30 | 国内各地の風物

延暦寺西塔からドライブウェイを少し北に走って、横川(よかわ)に向かいました。

緑の楓の木もありましたが、かなり濃い赤になった木も。

出典:http://www.hieizan.or.jp/keidai

 

横川中堂のもみじは、かなり色づいていました。色の濃淡が美しい。

境内には延暦寺由来の高僧たちの伝記を絵物語の看板にして掲示してあります。

これは閻魔大王の裁きの場面。

もみじの葉が雨に濡れて光っていました。

中堂の欄干ともみじ。

 元三大師堂に向かいました。このミイラのうようなシンボル図は「厄除け大師」「角大師」とよばれて京都の古い家の入り口に張ってあります。

ここの紅葉は早い時期に赤くなるので知る人ぞ知る名所です。

枝先がいい具合の赤、中間がオレンジ色、黄緑の葉もまだかなり残っていました。

薄黄緑のもみじ。

 

大津絵の額が奉納されています。

ユーモラスでこうした芸術性の高い絵画が江戸時代に発達したことは興味深いと思います。

きれいに清掃された玉砂利の境内に、・・

五色のもみじが散り敷いていました。

 

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比叡山の早い紅葉、秘仏本尊釈迦如来像特別御開帳

2017-10-29 | 国内各地の風物

台風22号が近づく土曜日、比叡山を散歩してきました。(10月28日)

延暦寺西塔で御本尊の33年ぶりの御開帳、加えて内陣の公開は初公開だそうです。

風は強くはなかったのですが、霧が流れ、小雨がシトシトと降っていました。先の台風で比叡山寺院への電力線が故障したため、数日間拝観ができなかったのですが、27日(金)より公開が再開されました。

にない堂の渡り廊下をくぐると、

西塔の釈迦堂が霧の中に浮かび上がってきました。

良い天気ではなかったのですが、それなりに多くの参拝客が来訪していました。

お堂では僧侶の説明とお清めがあって、内陣に入ります。中は撮影できないので頂いたパンフレットよりトリミングした写真です。

内陣の四天王像。

神仏混合の山王七社の小さな祠(ほこら)とその中には神像が祀られています。

いろは楓も色づいた木々がありました。

駐車場の並木。

桜の紅葉。

 

横川(よかわ)地域では、10/28(土)から「比叡のもみじ」の行事が始まっていました。(~11/23)

(続く)

 

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興福寺中金堂再建記念 特別展「運慶」

2017-10-21 | 国内各地の風物

東京国立博物館平成館で開催している展覧会を見にいきました。(展示は11月26日まで)



金曜日は午後9時まで開館しているので、金曜日の夕方に到着しました。



幸い建物の外に行列はありません。小雨がちらついていたので傘立てがならびます。



今年3月で終了した国立博物館年間パスポートで、特別展の4つ目です。常設展示は何度でも入場することができます。



館内はまずまずの混雑で人の多い展示物でもしばらく横や後ろにいると、前が空きました。せかされることもなくゆっくりと鑑賞できました。

最初の仏様は、円成寺の大日如来坐像、台座に運慶の署名がある20代のデビュー作です。運慶は慶派大仏師、康慶の実の息子でした。それにしても重要な注文を新人運慶に任せ、通常の倍以上の期間を許して作製させた父も偉い。運慶は大胆にも自分の名前を台座裏に記入しました。それまでは仏師が署名を残す事例はなかったにもかかわらず。

この仏像は筋肉など身体構造の表現や、組んだ足の立体感など優れて写実的です。国宝。

知る人ぞ知る奈良市、中心部から柳生の里に向かう山奥にある円成寺、門前茶屋の松茸うどんが知る人ぞ知る名物、多宝塔に祀られています。しかし防火設備には不安があるので、今後は収蔵庫に安置されるとのこと。



金剛峯寺(和歌山県)が所蔵する八大童子立像のうち、6体が出陳されています。

色も鮮やかな制多迦童子(せいたかどうし)が特に印象的でした。いずれも古代ギリシャ彫刻やローマ文明にまさるとも劣らない素晴らしい芸術、仏教美術です。

一つ上の写真で右上に移っている東大寺の重源上人坐像、首を少し前に傾けて今にも説法が始まる雰囲気です。運慶作とは確定していないようですが、ここまでの表現力を持つの運慶に違いないと思います。

このブログ最初の写真は無着菩薩立像(興福寺北円堂)の横顔です。(国宝)

「慈悲のまなざし深く」と朝日新聞記念号外が第1面トップに報道していました。

 

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名古屋 by ローコスト旅行

2017-10-20 | 国内各地の風物

とある事情で名古屋に宿泊する必要がありました。

最近、外国からの旅行者も急速に増加して低価格ホテルの需要も増大しました。京都でもカフセルホテルの新設が報道されていました。そんな興味から、名古屋駅前の新築カプセルを利用してみました。



2017年9月開業です。駅前と言っても、名古屋駅の北側は大企業の事務所ビルや百貨店が立ち並び地価も高いと思います。その点南側、新幹線改札に近い側は開発が遅れていたので家電量販店に、雑多なビルや飲み屋などが並んでいて、その裏通りにこのカプセルホテルがあります。

インターネットで予約しておくと、チェックインは簡単です。宿泊設備の説明を受けてカードキーを受取りました。



キャビン(カプセル)は2段式です。今回は1段目でした。

キャビンの幅はセミダブルくらいで片側にサイドテーブルなどがあるのでベッド幅はシングル程度。貴重品ボックス(鍵付き)が作り込んでありますが、PCやケータイ、A4書類、財布程度は入りますがカバンは無理。



共通の荷物室にスーツケーススペースや、コートハンガーがありました。

大浴場は地下階に。ただしサウナはありません。

大きな特徴は、1階のフロント、談話室・朝食食堂以外のフロアは全て男女別になっていて、エレベーターでアクセスするにはICカードが必要で、男女の利用エレベータが分かれています。大浴場への往復も女性は安心してエレベータに乗れます。このあたりは、最近ビジネス旅行の女性客が増えていることの現れでしょう。私の直前でチェックインしていた若い女性は宿泊料金事前支払いの際に、勤務先の会社名が明記された領収書を求めていました。・・・カプセルに実費精算で女性社員を出張させる会社って? あるは経営者の方なのかな。

大浴場は後にして、夕食に出かけました。

名古屋名物の料理を看板メニューに並べていたこの店に入店。



知多半島半田の新鮮野菜と鶏の唐揚げ、スダチスライス添え。生ビール。



追加で、刺し身盛り合わせ(税込み990円)。魚の名前をいちいち書いてあるのが、面白い!  (発泡ポリの薄板使用) 



実は、この・・・



あんかけスパを食べてみたかったのですが、糖質過剰なので今回は諦めました。

ホテルに戻って大浴場で汗を流した後、箱の中の壁掛けテレビでBS3の映画を鑑賞しました。

ディカプリオ主演の「ブラッド・ダイアモンド」です。

なかなか感動的な映画でした。

アフリカ、シエラレオネ共和国の内戦で反乱軍に捉えられた漁師がダイアモンド採掘に強制労働され、そこで発見した大きなピンクダイアモンドを密かに地中に埋めて隠しました。それを横取りしようとする白人の主人公。そこに米国人女性新聞記者がからみます。反乱軍も捜索をを始めて、さらに政府軍指揮官が全ての横領と口封じ殺害を企みました。・・米国など先進国宝石業界の暗黒部を批判した筋書きなので、ハリウッド映画会社のスポンサーでもある宝石業界を「敵役」にしたこの映画がよく製作されたものだとネット解説にありました。この映画がヒットしたことから、国際世論が高まり新たな国際条約「紛争ダイアモンド取引禁止」が成立したそうです。

~~

で、翌日、駅前の地下街エスカを歩いていると・・・




なんと、あんかけスパ専門店がありました。

ですが開店は午前11時からなので、これも次回にでも。

さて、ローコスト旅行の移動手段はこれです。

高速バスが続々と出発していきます。新幹線口に隣接してJRバスのターミナルと待合室があります。

例えば、大阪のUSJに直行するバスが30分おきに出発していました。東京行きも同様に頻繁に出発していました。

でも、高速バスは運転手が少なくと1人必要だし有料道路通行料、ガソリン代金のコストも大きく、客席数も満員でも30~40くらいなのに良く採算が取れると思いました。新幹線料金が高止まりしているので、そのニッチで生き残れるのでしょうか。

 

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飛騨高山へ

2017-10-11 | 国内各地の風物

上高地から北アルプスをトンネルで抜けて、岐阜県に至る高規格道路が標高の高い山岳地帯にあります。とは言っても全長5.6km。

計画はかなり前からあったのですが、費用と効果の点でなかなか着工されませんでした。ところが1998年2月に長野でオリンピックが開かれることになり、急遽工事が開始されて1997年12月に開通しました。殆どがトンネル区間で冬季も取付道路が除雪されて交通できるようです。1995年トンネル工事中に火山性ガスによる水蒸気爆発が発生して4人の作業員が死亡しました。またその事故で土砂崩れと雪崩が発生したのでトンネル出口の場所が変更。付近には古いルートにあわせて建設された橋柱が数本古びて放置されています。

そのトンネルを抜けて峠を下っていくと、途中で新宿行き高速バスとすれちがいました。この道路のおかげで飛騨高山と東京方面の交通も随分と便利になったようです。

この日はスマホで探して予約した高山の少し郊外にある高層ホテルに宿泊。ビルの中層階に露天風呂がいくつも作られていてとても眺望がよく、気持ちのよいお風呂でした。食事は洋食ビュフェ。好きなものを少量づつ味合わえるのでシニアにはうれしいやり方です。

これは旧市街の中心部にある赤い橋。高山祭りで山車が渡るときの撮影ポイントでもあります。

木造の旧町役場。

古い街並みがよく残されていました。この山深い伝統的な町にも、外国人観光客、西洋人もアジア人も溢れていました。

手芸品、以外には、日本酒が名物。

旧市街には何軒か酒造所があり、展示販売、利き酒をしています。

その一つの店内で、米国人のグループがビデオ撮影をしていました。本職のカメラ機材、カメラマン、ディレクター、スタッフ数人がいて、被写体は数名のアメリカ人旅行客でした。

 

 古い町並みを散策しました。

昔の玩具など。

朝顔がよく咲いていました。

 

 和ろうそくの店。

土蔵を利用して、日本酒バーが開店していました。

高山から名古屋方面には、東海北陸自動車道へのアクセス道路がほぼ完成しているで、それを通って京都に帰宅しました。

松ノ木峠PA、日本で標高がもっとも高いPAだそうです。1085m。

 

 

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