*桜川小学校に華やいだムードはありません。<桜まりあショーは体育館です>と貼りつけてありました。
桜川小学校の校庭の桜を観る会の、今日3月31日は、やはり桜は全く咲きません。寒くこそありませんでしたが、強い風でした。予報は雨でしたが、雨がなかったので、桜川小学校の校庭に行ってみました。ボンボリが強風に揺れています。桜まつりの華やぎは全くありません。屋外のイベントは、お天気勝負です。
*桜台商店街通りの工事は、ほぼ終わったようで、2車線の両側に、各自転車道と歩道ができました。
【おまけ】
*今日のブログのための取材ネタがなくなりました。それで南桜井駅前(東武野田線)の駅前整備計画の確定版を乗せます。
*南桜井駅北口整備完成図、たぶん確定版(かすかべファミリー新聞から無断転載)、左上にドンとあるのは自転車置き場=駐輪場です。
*1年前の計画プラン(2011年2月6日の市民説明会で投影された図)、駅舎からの空中回廊(デッキ)や階段ステージが予定されていましたが、なくなっています。
*1年前の市民説明会の様子は、ブログに書いています。 http://blog.goo.ne.jp/geibunkyou/d/20110207
*この変更は知ってはいたのですが、この<おちゃけブログ>で書いたらまずいだろうと思っていました。先日、地域新聞・かすかべファミリー新聞に載っていましたので、確定版として市役所が記者発表したのでしょう。
*左の南口の工事は、ほぼ出来上がっているようです。右の北口は、これから着手でしょうか。いずれも、来(2013)年3月には、完成すると発表されているようです。
*かすかべファミリー新聞(2012年3月22日号)は、<都市計画道路に伴う、南桜井駅の南口、北口と周辺道路の工事が急ピッチで進められている。事業主体は春日部市だが、地域の人々が中心にとなり「南桜井駅周辺まちづくり協議会」が発足し、様々な活動を通じて意見交換や春日部市への提言を行ってきた>と書いています。


*梅は満開です。ウチの超近所。とんかつの<とん一>さんの庭の梅です。
*ウチの椿は、もうお終いです。春はすぐそこまで来ています。
*楽屋の入り口には2台のベビーカー。
*春日部の、埼玉県のビッグバンド ジャズをひっぱり成田さんです。
*こちら、昨(2011)年春のジャズデイかすかべ です。アルトサックスさんの背中で寝ていました。
*そうして今年も春が来て<ジャズデイかすかべ>の季節です。ドリーム・スイング・キングダム=ドリキンさんあっての、ジャズデイかすかべです







*今日の演奏曲=プログラムです。
*チューバの音、よく聞こえていました。
*第二部、卒業していく3年生も加わります。
*今回もリード・トランペットがうまいなと思いましたし、そしてトローンボーンがやわらかくいい音でした。
*終わったね、また来年・・・ね。

*3月19日に正風館で。
*この4ページ(4紙面)の完全見開き・観音開きの印刷は、新聞印刷輪転機にちょっとした工夫がいるのです。




*3月22日(祝日)は、春日部市立飯沼中学校吹奏学部の<春の演奏会>です。開場;13:30 開演14:00で、会場は、春日部市庄和南公民館多目的ホールです。
*その頃は、デジカメでなくフィルムカメラ=NIKON-Fでした。
*サビナからもらった仏像をおき、10年前の旅日記を読んでいます。ネパールも遠いですが、福岡も遠い。どうしたものかと思案しています。
*新聞販売店のチラシです。
*朝日ジャーナルに、1980年代の電気事業連合会の新聞広告=原発広告が8枚載っています。これは、そのひとつ。<汗だけじゃない、放射線も出しています・・・私たちの身体>、こんな広告で、原発は安全と言い続けたのです。
*昨2011年3月15日発行の朝日ジャーナルと、その日の新聞(日経)。むろん大震災、発行その日に原発事故が拡大することを予想しない時の編集・印刷した朝日ジャーナルです。あまりに見事な符合だったとブログに書いて、抗議のコメントをもらいました。

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*この“道”についてのワタシの長年の疑問、この絵と<信仰>について学芸員さんにぶつけました。それを縁に学芸員さんと少しお話することができました。
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*なんと、このマーク(太陽樹)がネットの検索から出てきました。
*銀座4丁目かどの和光です。
*国旗が半旗になって慰霊です。
*有楽町LOFTのサインデザイン






*作者の言葉も貼りだしてあります。<フォークロア(民俗)の存在意義はハレ(特別な日)とケ(普段の日)の中に在る“心の有り様”を見つめることであります。3.11以後の私達の“絆”の大切さに気付いた様に地域の人々の誇りと生きる力を与えてくれるのではないでしょうか。高橋昌子>
*作者・高橋恵子さんは、春日部男女共同参画推進センター(ハーモニー春日部)が毎年出版している雑誌の常連の寄稿者でもあるようです








