時計の針の 巻き戻し

ふだんの生活の中で、ふとやり残した感じがすること有りませんか?時計の針は、自分で巻き戻すものです。

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共に歩んでいきましょう

2060-11-18 18:00:07 | 自己紹介

[ブログ紹介]   *この部分は時々、順番が変わります。具体的な記事はこれ以降にあります。

是非、お読みください。

軒(けん)ブログへようこそ。このブログでは皆さんと一緒に

1.多くの個人的・社会的問題を考えていくと共に、

2.お互いの悩みを分かち合っていきたいと思います。

悩んでいる人の具体的な例としては、

母親の愛に飢えている人、友だちがほとんどいない・出来ない人、虐められ続けて来た人、人間関係で失敗ばかりしている人、

恋人も、異性の友人もほとんどいない・出来ない人、異性との付き合いで失敗経験が重なっている人、

宗教等に助けを求め、または親の代から宗教等に入っているが、問題が解決できず、かえってこじれている人、脱会しようとしたら激しい不安や罪悪感が生じてしまう人、その他、幸運にも友だちや恋人が出来たが、宗教関連で悩んでいる人、

神経症、うつ病、パニック障害、解離性障害などで苦しんでいる人、

こういう人からのコメントを特に歓迎いたします。ただし、私は問題解決のための魔法は使えません。

一歩一歩、皆さんでお互いに励ましあい、智慧を出し合って解決への糸口を探りましょう。

 

なお、2008年12月14日から、コメントは承認制に致します。残念ながら、誹謗中傷、悪意あるコメントなどをする人がいますので、やむを得ません。あしからずご了承ください。また、トラックバックも同様にします。

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学会は遠くなりにけり

2013-04-21 08:06:24 | 思想と宗教

学会活動を身近に、とかまずはお題目、とかという話は私にとっては全くしらじらしい感じがする。

いろいろな会合で学会幹部の姿をみると、「学会は社会の縮図」だと学会自身が言っていた言葉が皮肉にも正しく感じられる。

ある機械工場の社長。素晴らしい功徳、一家和楽の信心と報道されたが、従業員の学会員を次々とリストラして家族もろともどん底の地獄を味あわせた上でのこと。ほとんどの元従業員は行方不明である。

ある女性の大学准教授。”国立大学勤務”であることを鼻にかけ、学術部の人からちやほやされて学術部の幹部にもなっているが、ご自分の業績たるやほとんど何もない。学会員の学者は多いが、大部分の人は活動にも出てこない。

やはり「社会の縮図」か。それもどろどろした我欲の人たちが成功するという社会の。

 

 

 

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学会依存症

2013-03-26 08:32:20 | 心理学雑論

学会員の中には、情緒的に不安定な人もいるが、それが本当に学会活動によって「良くなった」というのは、私はあまり見たことがない。中には安定する人もいるが、学会教義、もっと端的に言うと名誉会長信仰によって、奇妙な形で補われているだけの人も多い。

こういう人がもし将来、学会を離れようとするときがあったら、激しい罪責感や不安感、抑うつ感を伴う可能性がある。それは〇〇教(*そういう宗教、たくさんあるが)の末端信者たちの姿をみても頷ける。

情緒的課題の解決には、基本的に時間がかかるものだが、理解のある専門家のもとで自立を目指すのが一番だろうと思う。

急がば回れ、である。決して金を差し出す(*ご供養する。やたらと不必要な出版物を買う。聞きたくもない民音の券を買う。)ことや、自分の気持ちに反してナントカ党に投票することによって達成されるものではない。

 

 

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名誉会長はどうなっているのか?

2013-02-16 23:10:18 | 政治と社会

学会の会合、例えば同時中継(本当は「同時」ではないが)に出ると、毎回、先生からの言葉やメッセージに出くわす。しかし、適応性の強い「大人の」学会員は決してこれに異を唱えない。

栄誉会長が本当は死の寸前だとしても、「社会に適応している」人は、絶対に疑念を口にしない。北朝鮮程ではないにせよ、「本当のこと」を言ったら学会内でどのような目に逢うか、よ~く知っている。

その結果、現代の学会幹部には、事実上、政治力のある人が多くいる。つまり厳密な事実の検証よりも、安易な方法で自分より上の学会幹部に阿るほうを選ぶ。

その結果創価学会は、誰かの言うことを聞く人、また恐らくそういう人だけが生き延びることが昔よりもずっと多い組織となった。

かくて、私は創価学会においては「幹部が何を言っても眉に唾をつけて聞く」人間になってしまった。

 

 

 

 

 

 

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外国と、少なくとも同じレベルで。

2012-10-18 00:42:10 | 政治と社会

聖教新聞には相も変わらず、「中国・韓国礼賛記事」が続いている。

ところで中国や韓国は、同じような日本礼賛記事を、聖教新聞と同じぐらいの割合で、メディアで宣伝しているだろうか?

とんでもない!その正反対だ。

中国、韓国により日本侵略は非常に現実味を帯びてきた。

創価学会員(会長、名誉会長、理事長、副理事長、副会長その他も当然含めて)の中には日本を貶めて日本人に劣等感や無力感を植え込む行動を活発にしている人もいる。

韓国に、日本の悪口を徹底して書いて碑に残したような人物は、「国家反逆罪」として逮捕すべきである。それをおぜん立てした幹部も同じである。

創価学会を本当に愛するならば、こういう行動にはどんどん参加すべきだと私は考えている。

 

 

 

 

 

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