「境界に生きた心子」

境界性パーソナリティ障害の彼女と過ごした千変万化の日々を綴った、ノンフィクションのラブストーリー[星和書店・刊]

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

薬物とアルコール (2)

2016年10月29日 20時10分37秒 | 「DBT実践トレーニングブック」より
 
(前の記事からの続き)
 
 以下に、 薬物やアルコールの 一時的な報酬と、 長期的な代償と危険を見極め、
 
 記入してください。
 
 次に、 アルコールや薬物が、 感情にいかに影響を及ぼすかを 記録し、
 
 気分の改善のために どうやって習慣を改善できるか、 2つ以上書いてください。
 
・アルコール, 薬物を使用した行動とは、 
 
 _____________________________________
 
・行動の一時的な報酬とは、 
 
 _____________________________________
 
・行動の長期的な 代償と危険とは、 
 
 _____________________________________
 
・アルコール, 薬物の使用が 感情に影響する理由は、 
 
 _____________________________________
 
・次のことによって、 アルコールと薬物使用の習慣を 改善できます。
 
1.____________________________________
 
2.____________________________________
 
〔「弁証法的行動療法 実践トレーニングブック」星和書店
(マシュー・マッケイ,ジェフリー・C・ウッド,ジェフリー・ブラントリー)
 訳/遊佐安一郎,荒井まゆみ〕より
 [星和書店の許可のうえ掲載]
 
『癒し』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 薬物とアルコール (1) | トップ | 身体的運動 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

「DBT実践トレーニングブック」より」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL