昨夜、我が社の飲み会がありました。
総務の方の出産激励会ということで、焼き肉屋さかいで久しぶりに行われました。
会社の飲み会は久方ぶりだったので、今日はたっぷり飲もー!!!と心にキメ
モリモリ食べて、ガブガブ飲んでしっかり元をとってきました。
そんなことはさておき、やはり飲み会は最高のコミュニケーションの場です。
普段はすれ違いがちな様々な部署の人が、一緒に酒を酌み交わし、部下の考えや上司の思いなどいつもは聞けないことを聞くことができる、また新しいアイデアの発想やストレス解消など、これ以上のコミュニケーションの場はあるでしょうか。
最近では“飲ミュニケーション”と称して、社内の一室に居酒屋スペースを設けて、勤務後に各自缶ビールやつまみなどを持ち寄って、様々な部署の上司・部下が酒を酌み交わし、コミュニケーションの向上をはかっている企業があるそうです。
また昔は、上司が部下を誘ってよく飲みにいくということが当たり前だったようですが、最近は若い部下たちがそういうことを嫌い、さらにそれを気遣って上司も誘いづらくなり、ますますコミュニケーション不足になっているということもあるそうです。
そういう問題からある企業では、管理職には部下との飲み代として毎月2万円が支給され、それを使い切らなければならないそうです。
たまには、上司が頑張って部下を誘うのもいいし、部下が積極的に上司に飲みに連れてってもらうよう働きかけるのも、コミュニケーションのきっかけになっていいのではないかと思います。 (冨)
総務の方の出産激励会ということで、焼き肉屋さかいで久しぶりに行われました。
会社の飲み会は久方ぶりだったので、今日はたっぷり飲もー!!!と心にキメ
モリモリ食べて、ガブガブ飲んでしっかり元をとってきました。
そんなことはさておき、やはり飲み会は最高のコミュニケーションの場です。
普段はすれ違いがちな様々な部署の人が、一緒に酒を酌み交わし、部下の考えや上司の思いなどいつもは聞けないことを聞くことができる、また新しいアイデアの発想やストレス解消など、これ以上のコミュニケーションの場はあるでしょうか。
最近では“飲ミュニケーション”と称して、社内の一室に居酒屋スペースを設けて、勤務後に各自缶ビールやつまみなどを持ち寄って、様々な部署の上司・部下が酒を酌み交わし、コミュニケーションの向上をはかっている企業があるそうです。
また昔は、上司が部下を誘ってよく飲みにいくということが当たり前だったようですが、最近は若い部下たちがそういうことを嫌い、さらにそれを気遣って上司も誘いづらくなり、ますますコミュニケーション不足になっているということもあるそうです。
そういう問題からある企業では、管理職には部下との飲み代として毎月2万円が支給され、それを使い切らなければならないそうです。
たまには、上司が頑張って部下を誘うのもいいし、部下が積極的に上司に飲みに連れてってもらうよう働きかけるのも、コミュニケーションのきっかけになっていいのではないかと思います。 (冨)










