ずっと見に行きたかった『歌川国芳展』に行ってきました
没後150年だそうです
浮世絵は江戸の庶民の活気が伝わってきますね
文覚上人那智の瀧荒行
宮本武蔵の鯨退治
愛らしい猫達とダジャレで綴った五十三次
幕末の江戸に咲いた浮世絵師・歌川国芳
斬新なデザイン力と奇想天外なアイデア
武者絵・美人画・こども絵・風景画・戯画
どれも見ごたえのある作品でした
2/12(日)までですのでお見逃しなく