フットボールな日記

サッカー大好きの厨房がダラダラと書いていきます。
受験生なので更新は不定期になりますが、読んでいってください!

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お知らせ

2008年11月20日 00時34分44秒 | Weblog
★☆★お知らせ★☆★

この度、フットボールな日記はこちらに移転しました。フットボールな日記2

こちらでの更新はもうしない予定です。

是非、2の方にも来てください。
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テスト終了のお知らせ

2008年11月15日 19時18分09秒 | 日常
どもー。

テスト終了しました。

色々な意味で終了しましたww

ん~。まあ返ってこないと分からないですけどね。


テスト終了ってことで昨日、カラオケ行ってきたんですね。

チャリで30分ほど。
近場にもカラオケあるんですが、友達の1人が精密採点をやりたいってことで少し遠くまで。精密採点について

カラオケはもう大分いってなくて、これが今年初ですw今更今年初なんて言葉が出るなんてなかなかないっす。

で行ったんですが、「あれ?声が出ないぞw」

変声期?ってあるじゃん。あれのあとの初のカラオケだったもんで全然声が出ませんでした。

おかげでなかなか点が取れずw

ひどかったね。

自主練しなきゃね。みんな上手いし。


で、
4時間ほど楽しんで、帰ろうってときに事件はおきました。

























あれ?チャリがないぞww

やられましたね。見事に盗られてました。

ずーっと探しても見つからなくて。

世の中にはこんな悪い人がいるんですね。本当に勉強になりました。

買ってからまだ4ヵ月・・・。

なんだよ、まったく・・・・。



はぁ~。本当に残念です。





とりあえず、今日は友達からHUNTER×HUNTERとBLEACHを借りてきたので読んで嫌なことを忘れたいと思います。


盗まれたチャリが見つかることを願って今回は終了させていただきます。
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ガンバ大阪おめでとう!

2008年11月13日 17時40分59秒 | Jリーグ
ただいまテスト期間中です。

2日目が終了し、残るは明日だけ!!

っと明るく言ってますが、出来はよくないっす。特に美術とか。

配点の多い問題だけ間違えるという罠ww

とりあえず明日は頑張ります!!



シリア戦の話題の前に



ガンバ大阪 ACL優勝おめでとう!!


見事日本勢が連覇!!素晴らしいです。

二戦合計5-0。圧勝です! 

最近Jのレベルが落ちてるだとか色々批判がありますが、アジアの舞台で結果を残せてるというのはJのレベルの高さを証明していると思います。

しかし、来年からは“前回V枠”がないという危機的状況!

日本の出場枠はJ1の1~3位、天皇杯優勝チームが出場(天皇杯優勝がJ1で3位以内の場合は同4位が出場)となっています。

現在ガンバはリーグ戦7位と低迷しています。

6位のFC東京との勝ち点差も4ありますし、残り試合数で3位以上に食い込むのは厳しいです。

今年のJはかなり混戦しているので、可能性がないわけではないですが・・・。

ガンバは16日に天皇杯ベスト16をかけ、甲府と対戦します。

前回王者がいない大会なんてのは寂しいですから頑張って出場権を獲得して欲しいと思います。


話変わって、もうすぐシリア戦です。

今回はケガやACLの関係でベストで臨めませんがいい経験にはなるのかな。

特にセンターバックとか。中沢、トゥーリオがいないとどうなるのか。
このポジションはレギュラーとベンチの選手の差が最も大きいと思います。

06W杯のときのように、本大会の直前のケガ等も十分に考えられますので。
そこらへんは楽しみにしたいと思います。

まあ正直言うと、カタール戦で勝ってくれれば今日の試合の結果なんて関係ないと思ってます。

そんなんで日本代表頑張って!!


僕もテスト最終日頑張ります!!
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ジョン・タイター

2008年11月09日 22時27分40秒 | その他
どうもどうも。ガシです。

遂にテスト3日前。そろそろ本気でもだそうかと(ぇ

CLの感想ですが、俊輔が出てないのでなし!

デルピエロ様が好調なのが何よりです。

さて、今日はネット上で見つけた気になる記事を紹介したいと思います。
知っている人もいると思いますが、大体の方は興味を轢かれる内容だと思ってます。


~タイム・トラベラー「ジョン・タイター」が語る”人類の近未来~



今から5年ほど前、正確には2000年11月2日、アメリカのインターネットのある掲示板サイトに「私は2036年の未来からやってきたタイムトラベラー(時空旅行者)だ」と名乗る人物が現れ、ネット上で大騒動を巻き起こすこととなったのだ。

もしもこのような人物が我が国のインターネットに登場したらどうだろうか? たいして話題になることもなく、そのうちに人々の関心から消えていってしまったに違いない。しかしそこがインターネット発祥の地アメリカである。

また、多様な価値観と世界観を持つ多民族国家のアメリカであるが故に、タイムトラベラーを自称する男の掲示板サイトには、たちまちのうちに多くの疑問や質問が殺到し、時空旅行者とのあいだに熱い論争や議論が展開されるところとなった。

当初、「タイムトラベル-0」と自称していたこの人物は、その後「ジョン・タイター」と名乗るようになり、自分が乗ってきたタイムマシーンの操縦マニュアルの写真やその装置の図解などを部分的ながら公開し始めた。

 
   
 
ジョン・タイターが公開したタイムマシーンの主要部

タイターによればこれは軍用モデルのC204型で、このタイムマシーンは
50~60年の時間範囲なら正確にジャンプすることができるという。
 
 

その後インターネット上での対話が進むにつれ、彼が未来からやって来た理由や、地球や人類が遭遇することになる近未来の姿、また時間線(タイムライン)や世界線(ワイルドライン)などの時空に関する専門的な理論などを次第に明らかにしていった。

そして4ヶ月後、不思議な人物タイターは「予定の使命を完了したので2036年の世界に帰還する」と宣言し、二度と再びインターネット上に登場することなく、消息を絶ったのである。

本当にジョン・タイターと名乗った人物は近未来から来たタイムトラベラーだったのか?彼が未来からこの現代世界に現れた使命は一体何であったのか? インターネットに名乗り出た理由は? これらの疑問は未だ残されたままであるが、「タイターライト」と呼ばれるタイター信者たちの間で、こうした疑問を巡る議論が現在も続けられており、ドキュメント映画も作られている。

奇想天外なタイムトラベラーの出現が一過性的な話題に終わらなかったのには一つの理由があった。それは、タイターがこの世界を後にしてから2年ほどたった2003年1月に、 彼の両親だと名乗る若い夫婦がフロリダのラリー・ヘーパーという弁護士事務所に現れ彼の存在を証言したことであった。

その時、夫婦は5歳になる幼子を連れていたが、その子こそ幼年期のタイター本人だというのだ。つまり、問題のタイターはこの子の未来の姿であるという わけである。

匿名の夫婦が語る驚くべき話を要約すると次のようになる。

タイターは2036年の未来から、ある目的で先ず1975年の世界に舞い戻って祖父(匿名夫婦の父親の親)に会い、それから時間を下って1998年の夏に彼らの家に現れると、若い夫婦と生まれて間もない赤ん坊(時間をさかのぼった時のタイ ター自身)と奇妙な4人暮らしを2年間ほど過ごすこととなった。同じ人間が同時に存在するのだから驚きである。

因みに、インターネットで交わされた質疑応答の中で、私が生まれたのは1998年の春と述べているから、98年の夏に両親の家に現れたときに会ったもう一人の自分は、生まれてまだ2ヶ月の赤子であったということになる。

最初に現れた時にタイターが乗って来た1967年型のシボレーには黒い直方体の箱が載せられており、それがタイムマシーン本体だと聞かされた。しかし夫婦が見たのはそれ一度きりで 、その後はタイターがどこかに隠してしまい二度と見せることはなかった。

そんな打ち明け話をした後、夫婦はインターネットで交わされたタイターと質問者たちとの質疑応答の全記録と、タイターの話を裏付ける証拠物件をヘーバー弁護士に預託し、自分たちはこれ以上この件に関わりたくないからと言って立ち去ってしまった。

ヘーバー弁護士はそれらの託された資料類を 『 時間旅行者タイターの物語 』(JOHN TITOR A TIME TRAVELERS TALE)と題する本にまとめ出版し、真偽のほどは読者に判断してもらうことにした。 なおこのへーバー氏はフロリダのエンターテイメントでは名の知れた民事弁護士で、多くの俳優や芸能人に信頼されている人物だという。

以上の内容は、南山宏氏が月刊誌「ムー」の301号(2005年12月号)に掲載した記事を、南山氏の了解を得て要約させて頂いたものであるが、私がこの話 に興味を持ってHPで取り上げたのは、この話が私の心に響くものがあったのと、タイターが語った地球の近未来史が 、私が注目している人たちの未来予言に類似している点が多かったからである。

次々と的中し始めたタイターの未来預言

タイターが語る近未来史の中でもとりわけショッキングなのは、彼の生まれ故郷アメリカを含め全世界の人類の未来に待ちかまえている暗澹たる地獄絵であった。その衝撃的な未来像は後述するとして、彼がインターネット上で公開した予言のうち、既に現実のものとなったものを列記すると次のようになる。

① イラクが核兵器を隠しているという理由で、第二次湾岸戦争が起きる。しかし、
核兵器は発見されない。
② アメリカ国内にも狂牛病(BSE)が発生する。
③ 中国人が宇宙に進出する。
④ 新しいローマ法王が誕生する。

現在の我々はこれらの出来事がみな現実のものであることを知っている。しかし、タイターがインターネットに登場し予言したのは、2000年11月から2001年3月までの4ヶ月間のことで、これらの出来事が発生する2年から4年も前のことであることを思い出して欲しい。

①は2003年3月に始まったイラク戦争のことであり、この戦争はご承知のように
彼が述べるとおりの理由で開戦されたが、その後にアメリカが主張していた大量
破壊兵器が発見されなかったことは昨年暮れのブッシュ大統領の釈明発言を待
つまでもなく、ブリクス委員長が率いる国連検視検証委員会の発表で既に明らか
にされている。

②もまた2003年12月にワシントン州内で狂牛病第1号が発見され、その後、我が
国ではアメリカ牛肉の輸入禁止措置がとられたことは承知の通りである。

③2003年10月に中国初の有人宇宙船「神船5号」が打ち上げられ、さらに昨年
10月13日に2人乗りの「神船6号」の打ち上げが行われ、成功裏に終わっている。

④2005年4月、パウロ2世が死去し第265代法王ベネディクト16世が選出された。

こうしてみてみると、どれもみな正確な予言であったことが分る。もしもタイターが偽トラベラーだったとしたら、彼は超一流の予言者ということになってくる。

特にイラク戦争については、タイターがインターネットに登場していた段階では、世界貿易センターに対する同時テロは発生しておらず、一般の人間にはアメリカがイラクそのものを攻撃することなど想像すら出来ない状況であった点は重要である。

さっそく『JOHN TITOR A TIME TRAVELERS TALE』をアマゾンで取り寄せて拾い読みしてみた。いくつか得心のいかない点が散見されたものの、こうした予言成就の事実を考えると、一概に無視できなくなってしまう。

電話でこの話の真偽について南山氏のお考えを伺ったところ、「タイター本人と同時に彼の存在を傍証する匿名の両親が消えてしまった状況では、事の真偽を確かめる手立てがなく、判断のしようがないのが現状です」というお答えであった。

「ただ、イカサマと決めつけてしまうのは簡単ですが、タイターの存在とその発言内容には、明らかに無視できない何かがあるように思われます」と語られた南山氏のお考えには、私もまったく同感であった。

未来の地球では全世界的規模の核戦争が勃発し、30億人が死ぬ!

インターネットで交わされた質疑応答の中で、タイターはタイムトラベル発生装置の詳細な図面を公開し、機器の使用方法についても具体的に説明している。

詳細は省略するが、重力場や量子力学、天文学などについて高度な専門的知識がないと説明できない描写があるところを見ると、この分野の研究熱心なマニアか、さもなければ本物のトラベラーのいずれかになりそうである。

ところで、彼は2036年にタイムマシーンに乗り現代に現れる直前の、自分の生きていた世界を次のように語っている。

  2036年の私は、フロリダ中央部に実家があるが、現在はタンバ近くの陸軍基地に勤務している。・・・・・・2015年に発生した短い期間の核戦争(第3次世界大戦)で、30億近くが死に、世界の人口は半減した。生き残った人々は各地の大学町を核として半自給自足の小共同体を作り、農業生産と伝統文化の復興にいそしんでいる。・・・・・ 放射能汚染や病気の蔓延で環境が悪いので、食料や生活物資はそれぞれの地元で生産され、公平に分配されている。現在のいちばんの悩みは、水質の浄化の問題である。・・・・
戦後大規模な食料生産や娯楽戦争はなくなったが、高度の水準に達したエレクトロニクスやエネルギー産業は何とか生き残り、人工衛星システムやインターネットもかなり復旧してきている ・・・・・・
 

どうして核戦争が起きたのかという問いに対しては次のように語っている。

  アメリカは2004~5年頃から国論が二分されて対立が激化した。・・・・・ 国民が自由より安定を望み、政府側が公民権を無視するようになり、全体主義的な軍事警察国家になった・・・・・ そこで地方の反乱軍が決起して都市部の政府軍と戦う内戦が勃発 ・・・・・・・地方在住の私も13歳でショットガン歩兵隊に入り、4年間反乱軍兵士として戦って、残酷な死をいやというほど目の当たりにした。

南北戦争以来のこの第2次内戦が数年続いた2015年、ロシアが不意打ち的にアメリカの主要都市を核攻撃し、アメリカも即座に反撃に出て、ついに全面核戦争が勃発 ・・・・・ オーストラリア、中国もロシアの核に破壊され、やられたらやり返す報復の応酬にヨーロッパもアフリカも巻き込まれた・・・・・・世界中が破滅に瀕したところで第3次世界大戦は終息、・・・・・・ 国を二分した内戦も、皮肉にも都市部が破壊されたおかげで反乱軍の勝利に終わり、アメリカは一応の平和を取り戻した・・・・・・
 

世界の再興がかなり進んだ2029年、31歳のタイターは現代のフロリダ大学に当たる「フォート・UF」 大学に通って資格を取得し、その後すぐに政府の「タイムトラベル」要員に採用され、2年間の教育訓練と実習を終え、このミッションについたという。

タイターの任務は1975年に飛んで、初期コンピューターIBM5100型を入手することで、それは核戦争で破壊されたインターネットの再構築に必要なのだという。

なんとも不思議で恐ろしい近未来予言である。狂人の戯言と無視することは容易であるが、看過できない何かを感じるのである。

それには二つの理由がある。一つはアメリカに核爆弾が投下されると述べている点、二つはアメリカが全体主義的な軍事警察国家へ変貌していくとする点と、国論が二分されて地方の反乱軍が連邦政府に対して決起し、南北戦争に次ぐ2度目の内戦が勃発するという点である。




はい、ここまで。どうでしたでしょうか。

タイムマシンとかすごそうですね。

実はこの文章はhttp://www.y-asakawa.com/index.html ←このサイト様から引用してます。

僕にこんなすごい文章書けませんって。まだ続きがあるので、続きはこちらで。

更に興味を持った人はジョン・タイター ←ウィキペディアです。

世界には不思議がいっぱいですね!

自分が興味を持った記事は紹介していこうと思ってるので、良かったら読んでください。

コメントも大歓迎です!

では、テスト後に会いましょう・・・・
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CLだい!!

2008年11月04日 02時09分35秒 | 海外リーグ
どうも。

テスト期間中ですがちゃっかり更新。

勉強する!っと宣言しておいてほとんどしてないです、できないですw

今週もCLあるし無理かなっと。

本当は更新するつもりはなかったんですけど、訪問者数が、一番多かったときの3%にまで落ち込んだってことで「これはやばい!!」と思い更新します。


さあCLです!

中村俊輔のセルティックどうかな~。セルティックパークに欧州王者を迎えての一戦!

セルティックはホームだと強いですからね!期待しちゃいます。

セルティックパークって雰囲気がいいですよね。もちろん行ったことないんですけど。
サポーターと選手とが本当に一つになってる感じ。素晴らしいと思います。

そのサポーターがいるから選手達も実力以上のことが出来ちゃうのかも知れません。
サッカーって奥深いね。

日本のサポーターもすごく熱狂的だけど、なんか選手と一つになれてない。
こうファミリー感(?)みたいのが感じられません。

ヨーロッパのサッカー(特にイングランド)なんかを見てるとよく分かると思います。

ゴールを決めたら、真っ先にサポーターのもとへ向かったりとか。


ちょっと話がずれましたが、マンU戦!中村俊輔選手の活躍に期待しましょう!!

セルティックの一員としてヨーロッパのメガクラブと試合するのは恐らくこれが最後でしょうし・・・。

ストラカン監督! 俊輔をフル出場させてあげてください!!

ってことで2年前のセルティックパークでの俊輔のゴールです。
これは世界トップクラス! これを止められるGKはいないでしょう。

Nakamura free kick against Manchester Utd at Celtic Park.


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