Life is a how~《Forest Garden》 季節の始まりは山桜の開花が春を告げてくれます

自分を生かす!ファーストスクール開校。迷える子羊や老羊に捧ぐ。
出合えたその日がファーストスクール入校日。

余裕なし           《必死の形相》vol.5

2017年07月13日 | ファーストスクール

どの仕事でもパートに求められること、などという枠組みはない。

社員そのものです。

自分の年齢、その他の条件が取り払われていたら、社員の恩恵を受ける立場で働くに越したことはない。

研修初日に感じたことです。

てきとーな働き口は、自分が仕事に慣れ、社員としての働きぶりを身につけない限り、遠い夢です。

習うより慣れろ。そこからです。

 

若者社員は、すごいです。関心します。よく動き、働く。

パートのおばさまたちに声かけるのは苦手のようです。こちらから挨拶したり、声を掛けたり。

研修を担当した社員は、頭の回転がよく、何回も同じ事を教えるたびに早口になります。

昔、子供に携帯電話の操作を何度も聞いて、返ってきた言葉の冷たさを思い出した。

仕事だから、、、「早口になる指導者」の対応もよく分かる。

あぁ、老いては子に従え。

 

**本日のファーストスクール**

 

驚きや感動に身も心もついていくということです。

ある意味必死の形相で。

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